今日は昨日のストレッチタイトSK ¥15540 のコーディネートです。

【Bual Boot サテンアームパフカットソー PK/BK/KHA ¥10290 】

サテンカットソー
サテン素材なので、すそのドレープ感がとてもキレイです。
胸元の開きがスクエアーに近いのでインナーのキャミの見え方が
さり気ない、、!カジュアルSKに女っぽさを出すならこんなTOPSを合わせてみては?

【JUDY CORN コットンブラウス  BK/KHA/IV ¥12390】

JCコットンブラウス
今年のトレンド、コットンブラウスで合わせました。
全体的に淡めのトーンでまとめ、チョーカーで
サファリっぽさを出しております。

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さて、今日は「なぜオシャレな人は殆どの人にオシャレと言われるか?」
について書いてみたいと思います。

あの人、なんかおしゃれなんだよねぇ。と言う事ありませんか?

その何故だか?の部分は、きっと意識していない潜在意識、
又は、生まれながらにして人が持っているDNAにあるのではないか?
いいと思う物は、いいと感じてしまうように
プログラミングされているのではないかという仮説です。

昔から薔薇は、大抵の人が美しいと感じます。
海、山の自然は、大抵の人が心癒されます。
クラシックやオペラは、時を越えて人々の心に響きます。
そして、オシャレな人はその人の世界観を感じたときにオシャレだと思います。

このように、世の中に不偏的な法則があるということを、皆さんは
深く考えたことがありますか?

大抵の人は美しいと感じることに共通項があります。
それと同様に、人をオシャレだと思うその背景はなんなのか?

それは、小物使い、色使い、テーマを意識してまとめている=オシャレだと感じる。
ということです。

どんなに凝ったデザインの服を着ていてもオシャレだと感じにくい時もありますよね。
それは、テーマ性を、イメージ出来るか出来ないかの差なのです。

《その先に見える世界観》とは、例えばターコイズを使ったネックレスが
ポイントなら、コーディネートの先に、テーマとして海が浮かぶのが理想的。

「自分が着た洋服をまず鏡で見て、テーマ性があるかを感じとれますか?」

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