2013年名古屋、都市最大の庭園、白鳥庭園と白鳥公園 | kingdamのブログ

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1白鳥庭園

白鳥庭園は名古屋市の熱田区の熱田神宮の近くにあり、名古屋の都心域を流れる堀川のすぐのなりに位置した所にあります、名古屋、都市最大の庭園です、入るのに入場料は300円程度大人でかかりますが時間は無制限です、朝から夕方の5時までやってます。
そして、白鳥庭園の特長は、敷地面積約3、7ヘクタールと市内随一の規模を誇る日本庭園として平成3年4月14日に開園しました。等庭園は、池泉廻遊式庭園で中部地方の地形をモチーフに、築山を御獄山、そこから流れる川を、木曽川の水が注ぎ込む池を伊勢湾とイメージをして源流から海までの水の物語をテーマにした都市最大の日本庭園、名古屋、白鳥庭園です。
ちなみに白鳥庭園はそれほど大きいものでは無いのですが、中をぐるぐる歩いて見回ると、疲れもせずにちょうどいい位です、
白鳥庭園は最初に正門広場から入って歩いていくと、すぐとなりに、芝生広場と清羽亭(庭園本館)があります、そしてその真ん中には常夜燈があり、その周りは大きな、美しく綺麗な鯉さんのたくさん居る池です。

こちらは、名古屋白鳥庭園の中、全体と特に美しく綺麗な鯉さんの庭園の池を撮ってオリジナル動画にしました、よろしければ、ぜひ一度拝観になってください。

こちらは、白鳥庭園の入口正門前です、ここでチケット購入して入場して庭園の入口から奥の方に進んで行きます。

こちらは、白鳥庭園の入口から入って奥の方に進んで行く時の写真です。



こちらは、芝生広場の写真です、休める所でもあり休憩所でもあります。


こちらは、清羽亭の写真です。
1清羽亭の説明
庭園のほぼ中央、流れのほとりに位置する清羽亭は、自然素材を生かして、京都の数寄屋大工と尾張大工が造りあげた本格的な数寄屋建築であります、外観は白鳥の舞い降りる形をイメージして、庭園と建物の美しい調和を演出してます。


こちらは、白鳥庭園の中の池の美しく綺麗な鯉さんの餌を食べるのに集まって来てる光景の写真です。
中の池は築山、滝、渓流、渓谷、庭園の南西にある築山を御獄山に見だて、そこを源流とする流れを木曽川として、水が遠く御獄山の東麓を流れて川の下へと下がっていく風景を描いてます。
これらが、庭園の池へと流れて行きます。
もうひとつは、汐入亭、汐入の庭
1説明、汐入の庭は、汐の満ち引きによって移り変わる光景を楽しむ庭、ここには、静かに満ち引きを繰り返して変化する光景を作り出す水打ち寄せる波しぶきを表す噴水、打ち寄せた汐が岩場の窪みを伝わって砂浜へ引いて行く模様を表す表現です。

こちらは、白鳥庭園の真ん中よりはじっこ付近を歩いて撮りました写真です。

ここで名古屋、白鳥庭園は終わらせて頂きます。

1場所は、愛知県名古屋市熱田区熱田西町二番五号。

2これからは、白鳥公園の話しに移ります、

こちらは、白鳥庭園と白鳥公園の目の前にある堀川の写真です。

1白鳥公園
白鳥公園は白鳥庭園のすぐ隣にあり、またすぐ近くには堀川があります、白鳥公園は白鳥庭園とは違って入場料とかまったく関係なくごく普通の都市公園です、
規模的には名古屋の鶴舞公園ほどではないが、かなり規模の大きい都市公園なのです、ちなみに、白鳥公園の先端まで行くと名古屋国際センターもあります。

こちらは、白鳥公園の貯水地です、向こう側には、名古屋大学キャンパスも写ってます、。


こちらは、白鳥公園の大きな壁絵の写真です、ちょうど白鳥公園の貯水地のすぐ隣にあり白鳥公園の真ん中にも位置してます。

こちらは、白鳥公園の緑地公園の付近の写真です、その向こう側に写ってますのが名古屋国際センターです、こう見ると白鳥公園は相等でかい事がわかります。


こちらは、白鳥公園にねこちゃんがベンチに横たわってる写真です、また鶴舞公園や白河公園に限らず白鳥公園にもある程度は野良猫がいます。

こちらも、白鳥公園のねこちゃんの写真です、ねこちゃんはおばちゃん逹から餌を貰って食べてる様子です。


こちらは、白鳥公園の最後の方に行くと名古屋国際センターがあります、土日の休みの日は人の集まりもかなりのものです、近くには大学もある所から、白鳥公園、白鳥庭園、名古屋国際センターに集まる事はあることでしょう。

白鳥公園の事に関しては、ここで話を終わらせて頂きます。