某駅の伝言板










でっかい太陽-SBSH01961.JPG






ググッときた!


何か解らんが

俺も、しかと伝言は受け取った!



「所さんの目がテン!」

日テレ系にて

土曜 後5:00~後5:30 放送中

(笑)
こんちには みさなん おんげき ですか? 
わしたは げんき です。
この ぶんょしう は いりぎす の ケブンッリジ だがいく の けゅきんう の けっか
にんんげ は もじ を にしんき する とき その さしいょ と さいご の もさじえ あいてっればじばんゅん は めくちちゃゃ でも ちんゃと よめる という けゅきんう に もづいとて
わざと もじの じんばゅん を いかれえて あまりす。
どでうす? ちんゃと よゃちめう でしょ?
ちんゃと よためら はのんう よしろく




とあるサイトで見付けた記事

成る程


人間の感覚とは面白いものである


思い込みや先入観などの認識も、こういった人間の感覚が関係しているのだろうか?


それはでなみさん、ごきようげん。


急性ウィルス性結膜炎に右目を侵されちまった俺


右目が多少、改善されてると思いきや、今度は左目まで感染してしまうという失態

今や両目が「はやり目」状態で何処から見ても完全なウサギ男の出来上がりである。


てか、両目が真っ赤っかってどうよ?

眼帯しようにも両目じゃ出来ねぇし、仕事中にサングラスする訳にもいかず、マジに恥ずかしいんだけど(//△//)

いやマジでマジで。


恥ずかしさ故に

普段、下を向いて歩くのが大嫌いな俺だけど、今や人と目を合わせる事なく歩く姿は、超ローテンションのくたびれた中年親父に見えるに違いない

オーラなんてもんは、これっぽっちも放っていないだろう。


「怪奇ウサギ親父」

都市伝説として語り継がれるはず

弱り目に祟り目ということわざ


今使わずにいつ使う?

ったく

はやり目にタダレ目だよ


そんな気分で家路に向かう中、近所の商店街を歩いていると、向かいから犬を散歩させている初老のおっちゃんがやって来るのが視界に入った。

ん?

あの親父背が高いな

と思いつつすれ違うとき何気に足元を見ると

おぉぉ!!

これはアレぢゃないすか?

一時期、一世を風靡した

健康に良いなんて言われて皆がごぞって履いたという伝説のバランスシューズ




でっかい太陽-1.jpg




一本下駄!


久々に見ましたよ

いやぁ懐かしい懐かしい

俺も履いたことあるが、バランス取って普通に歩くのも困難なのに、一本下駄で犬の散歩って…

やるな…下駄ジジィよ。(笑)


この一本下駄、小学5年生の頃に親友の大三郎くんが毎日学校に履いて来てたんすよ!!


渋くないすか?小学生すよ!!


この大三郎くん、渋いのはこれだけではなく公園で遊ぶときも作務衣を着て頭にタオルなんか巻いてたりしてました!


普段着が作務衣て・・・


今なら迷わすツッコむな

『陶芸家かっ!』


遊ぶときも勿論、下駄

一本下駄は何気に走りづらいので遊ぶときは普通の下駄で参上する大ちゃんは、小学生ながらTPOをさりげなくこなす、スーパー小学生である。


大ちゃん、懐かしいなぁ

逢いたいなぁ

今頃、どんな渋いオヤジに変身してんだろうか

今も相変わらず下駄かな?

うん

今も一本下駄を履いていて欲しい。





でっかい太陽-img10313288424.jpeg






何だか一睡も出来なかった

お腹も空いたし、本も注文していたので早朝から散歩がてら某コンビニへ


休日の早朝5時ということもあってか、広い店内に商品陳列をする店員が一人のみ

店内には俺を含め、客4人


弁当を手に取りレジへ

俺に気付き陳列をしてた店員がレジへやって来た

イカにもやる気のなさそうな金髪の店員は、インフルエンザ対策なのだろうマスクを着用


「すみません、本を注文してたんですけど」

すると店員は

「モゴモゴモゴモゴモゴモゴ」


「はい?」


「弁当温めますかっ!!!」

大声で返してきた


「いえ結構です」

またまた店員は

「モゴモゴモゴモゴモゴモゴ


「はい?」

「お名前宜しいですかっ!」

とまた大声で返してきた

本を受け取るための確認だ

「○○ですけど」

今度も店員は

「モゴモゴモゴモゴモゴモゴ

「はい?」

「モニョモゴモゴモゴモゴモゴ

「はっ?」

すると店員は今まで以上に声を張り

「お支払い番号はっ!!」

キレたように吐き捨てた



プチッ



「モゴモゴ何言ってんだか解んねーだよ!はっきり喋れよはっきりと!あんたさ自分がマスクしてんの解ってんだろ?こっちはさ聞きにくいんだよ!それくらいは気を遣って仕事しろよ!何、逆ギレしてんだよ!お前はさっ!」


とキレながらも俺は支払い番号のページを開き携帯を手渡した

そしたら店員はビビったのか テンパッタのか

「お弁当は温めますか?」

とハッキリ解る声で俺に尋ねてきた!

はぁ??


「だーかーらー温めなくていいって言っただろ!お前さっき聞いただろうがよ!」


俺の後ろには客2人

気まずい


「お前さしっかり対応しろよ!」

お金を支払い、行こうとする俺に最後まで奴からの「申し訳ありません」て言葉はこの世に生まれる事はなかった


俺が気にしすぎなのか

こんな店員を引き当てる運が強いのか

俺がただのクレーマーなのか

態度の最悪なコンビニ店員に当たる確率が非常に高い


多くないすか?

態度の悪いコンビニ店員とタクシーの運転手


今まであったエピソードを全部書いてたら2ヶ月はブログのネタに困んねーよ!


インフルエンザの過剰なまでの防御

客商売だしマスクをするのは、店側の対応としては正しい

正しくないのは店長さん

あなたのアルバイトの採用と教育だよ


こんなところでインフルエンザの影響を受ける俺は


きっとインフルエンザには感染しないと根拠もない自信を醸し出す朝でした


ここ数日、ネガティブな愚痴っぽいことしか書いてないなぁ

俺だって楽しい出来事を書きたいよ


最近、全く良いことないなぁ…



昨日、最悪なコンディションながらも断りきれずに職場の方、数人と軽く呑みに行くことに


百年に一度と言われる、この大不況の為、俺の職場は大々的に7月から縮小、改革を行う


で、今の状況を色々と話しているうちに、人間関係の話に

職場の彼女は語る

自分の思いの丈をブチまけるかのように


心の悲鳴をあげながら


私は可哀相と


うん

君が今まで、されてきたことはある種「いじめ」に相当するかも知れない

でもさ、今あなたは自分が受けてきた仕打ち以上のことを、周りに毎日繰り返しているんだよ

何で解らない?

何で気付かない?

何度も忠告してるのに

やっぱ気付いてなかったんだね?



中学生の頃の部活のように、1年のときに上級生にシゴかれたから、2年になったら発散するかの如く後輩を虐めるってか?

幼いね

醜いよ

己が苦しんだことを

今度は自らの手で誰かを苦しめる ?

相変わらずの「悲劇のヒーロー 」見参ですか?

最悪だね

この世の中、少なくないんだろうか?

この類いのヒーロー は



人は自分を写し出す鏡

俺も気を付けなきゃな

日々精進

自分自身をを見つめる眼だけは曇らせたくない


悲劇のヒーローに変身しないために

心の眼を持って



Don't think. Feel !



まだ、俺の右目は感染中

多少は良くなったものの

相変わらず赤いし,、痒いし、ゴロゴロする


昨日なんて、ちょっぴりだけど目から流血する始末



目のコンディションがこんなだというのに、今日の業務は膨大なデータをパソコンと睨めっこしながら1日中入力、そしてまた入力



カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ



お蔭様で今、右目は霞んで殆ど見えない



こんな時に限って追い討ちをかけるように襲いかかる持病の驚異


身体怠くてどうしたらいいのか解らない

あまりの身体の辛さに泣きそうになる


帰り、地下鉄の階段を登ってるとき



「あ、俺、長くないかも」

なんてことを本気で考えた

こんなときは心も空っぽになる


震えがくるほどの不安が襲う



出来ることなら


銀河鉄道999で旅をして、機械の身体を手に入れたい


今日、都営新宿線内でのお話。

※注:実話である※



俺がプチプチ、携帯ゲームに勤しんでいると、高校生の三人組から、こんな会話が聞こえて来た。


「トレンディードラマは突然に」 (第1話)



キャスト

ドラ男

ドラ美

ドラ子

心の声(俺)


ドラ男  「俺さ、ブラザートムを見たことがある。」

ドラ美  「凄ぉぉーいぃ!先輩、羨ましいです。」

ドラ男 「んなことねーよ、俺ちょくちょく芸能人見るぜ。」

ドラ美 「いいなーいいなー。やっぱアレですよ、先輩のオーラが凄いからオーラの高い芸能人を引き寄せるんじゃないですかね?」

ドラ男 「だからぁ、対したことじゃねーって。芸能人だって所詮、人間じゃんか?そこらの奴と変わんねーよ奴らも。普通よ普通。」

(芸能人が人間なのは当たり前だろっ!奴らはCGかっ!)

ドラ美  「でも、私も芸能人に街で会ってみたい!」

ドラ男 「街をぷらぷらしてたら会えるって!」

ドラ美 「それは先輩が神奈川に住んでるから会えるんですよぉ。」

(はぃ?普通は東京に住んでるからじゃないの?てか先輩が神奈川なら、お前どこに住んでんだよっ!)

ドラ美 「そういえば松ちゃん結婚しましたね!私、松ちゃんは結婚しないと思ってた!」

ドラ男 「松ちゃん甘いよ!俺はぜってー結婚しねーけど。」

ドラ美 「えぇー?何でですかぁ?先輩モテるのにぃ。」

ドラ男 「だってさ、俺はいつまでたっても遊びたいんだよ!自由でいてーんだよ!俺から自由取ったら何が残るんだよ!」

(何を残すつもりだよ!)

ドラ美「すごい自分を持ってるんですね!カッコイイです!」

ドラ男 「じゃ俺、この駅だから。また明日な!バイっ!」

ドラ美 ドラ子  「はい、お疲れ様でした!明日も宜しくお願いします!」


彼が電車を降りようとした瞬間、俺は怖いモノ見たさに、そっと顔を上げた

ヤツがどんだけイケメンなのかを確かめる為に。


はいっ??


お前誰だよ

さっきまで語ってたイケメンは何処に行った!

着グルミ脱げよ!!

ゴメン…自分のことを棚に上げて、人の容姿を非難するつもりはないが、あまりにも、さっきまでの語り人をイメージしてた俺の想像とは掛け離れてたから、つい毒舌吐いちゃったよ。


(これは何かのプレイなのかも知れない・・・。ヽ(;´ω`)ノ)



そして彼を見送った後


ドラ美  「やっぱ先輩って超クールだよね!」

ドラ子  「ホントにカッコイイよね!」


恋は盲目である!(笑) ( ̄□ ̄;)!!

90年代のトレンディードラマ風寸劇をありがとう!


得した気分に、落ち込んでた俺の気持ちが救われたよ!


俺が電車から降りる瞬間、さりげなくドラ美とドラ子の顔をチェックしたのだが




二人とも超可愛いんでやんの!



彼の魅力って一体……。


男は顔ぢゃないと改めて心に刻むオイラでありました!


よしっ!俺もオッサンだけど諦めないっ!

さぁ鏡を見て呟こう



「俺から自由を取ったら何が残るんだい?ベィビィ~。」

はい

訳の分かんないタイトルで始まりましたが


今、オイラはウサギさんのように目が真っ赤っかである

決して淋しくて泣いた訳ではない 。

感染してしまったのですよ・・・


ウイルス性急性結膜炎に(/TДT)/

いわゆる、はやり目と言うヤツです。

たはぁ~

新型インフルエンザには気を付けてたのにさ、こっち側からのウイルスに感染してしまうとはっヾ(。`Д´。)ノ


痒い痒い痒い

目やにでカピカピで目が開かねぇでやんの!


病院では、はやり目かどうか調べるキットがあって、通常5分くらい待たないと結果が出ないらしいのだが、オイラの場合1分くらいで感染ラインのマークが現れた !



眼科の先生は

「こんなに早く結果が出るなんて吃驚ですな!うひょ、こりゃ超強烈じゃな、酷い酷い。」

ロマンスグレーのオヒョイさん的な風貌の方なのに


「超」を付けるあたり

かなりポップな先生である(笑)

会社の人たちに感染さないように、取りあえず今日はお休みしなさいと言われた 。

クソっ

目の画像をアップしようとしたのだが、あまりにも気持ち悪いので止めました。



皆さん新型インフルエンザと同様、ウイルス性急性結膜炎も流行っているらしいのでお気を付け下さいね!


うがい、手洗いはしっかりと!

オイラが東京に出て来て約8年

上京したての頃は皆、東京の未知なる部分に何かしら驚いたり、戸惑ったりした経験があると思う。

渋谷のスクランブル交差点の人の多さに「祭っ?」と呟いてみたり

都会人の歩く速さに驚いたり

満員電車でコイツど突きたいと思ったりね。(笑)


この話は東京に上京したての頃、俺が体験した実話である。


その頃の俺はまだ初々しく、エスカレーターの乗り方さえ知らなかった田舎者であった


エスカレーターで立ち止まる場合、関東は左、関西は右というルールさえ


俺の地元はエスカレーターで立ち止まる場合は右も左もないからね、真ん中を皆、陣取ってる

「急いでんだったら階段で行けやゴラ!」的な感覚なんで(笑)

そんなある日、事件は起きた


その日は午後からの出勤だったのでラッシュとは無縁で、すんなり座ることが出来た

渋谷に向けて山手線でガッタンゴットン


すると右斜め向かいからこんな会話が聞こえて来たノダ




A 「そーザマスのよ奥様!タクの主人たらいつもいつも~~以下省略

B 「ほんとザマスわね~奥様~~以下省略

はぃっ???∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

ザーマス???

今!確かに今、このオバはんら

「ザーマス」って言いやがったっっ!!!

マジなんすよ!嘘じゃないんすよぉーっ(T-T)


本当にビビったんだもん

俺様ともあろう者が…


「ザマス」なんて70年代のドラマか

スネオの母ちゃんが使うとこしか聞いたことねーし!!


恐るべし東京

不思議大国東京


流石のオイラも完敗である…。

本当に居るんだね・・・ザーマスおばさんって・・・


その声の主、AとBのお姿は、期待を決して裏切らなかったヽ(;´ω`)ノ

シロガネーゼ的な出で立ち

毛皮にサングラス金銀キラキラ眩しい古レデー!!

塩沢ときさん的な・・・(解る?例え古くてスマン)


「東京って怖っ!」と確信した一日でしたっ!

めでたしめでたし



(おしまい)

最近

焼き肉が食いてーとか

パスタが食いてーとか

何かに執着するかのような、食に対する衝動が少なくなった気がする。

若い頃は、何かしら毎日のように、食に対する欲があったのだが

近頃は、お腹を満たすものなら何でもいいや的なノリ。

確実に歳のせいだね、こりゃ。(笑)


が、しかーし

さっきテレビで紹介されてたモノに久々、俺の食への衝動が掻き立てられた。


俺に火を点けたのがコレ




でっかい太陽-i.jpg





「めんバーガー」





何だろう?無性に

食いたい食いたい食いたーい!


華麗なまでに美味そうだ(*´Д`)=з


福岡発祥らしいが東京でも売られているらしい


福岡と東京では具が違うらしいのだが、俺は是非とも福岡で食ってみたいもんだ。


そうそう

福岡と東京の違といば

俺は上京してかなり経つが、未だに東京で美味い「豚骨ラーメン」に出会ったことがない。


美味いと言われる店や有名店にも行くのだが、何か物足りない


決してマズくはないのだが、俺の中で満足いかないのだ。

何でだろうと考えてみた

俺の見解はこう↓

『豚骨臭さが足りない』のではないか??

豚骨独特の臭みが美味かったりするからね。


そう言えば、東京のラーメン店の前を通っても、鼻をつくような強烈な豚骨の匂いを嗅いだことが未だにない。

九州のラーメン屋は換気扇から漂う匂いは臭い臭い!

俺にとってはその豚骨の独特な匂いが食をそそったりするのだが。

鰻屋から醸し出されるタレの匂いのように

思わず店に入りたくなるような客寄せ的な匂い。


いくら豚骨ラーメンといえども、やっぱ東京味に調整してんだろうな。


どなたか東京で唸るような美味い豚骨ラーメンがあれば是非、ご一報下さい♪

話は突如変わるが本日、度々このブログに登場する、俺の甥っ子が大きな仕事をゲットした!

前回の夢のスタートから、夢を確実に繋げている甥っ子

おめでとう

本当に良かった

マジに嬉しいよ


しかし俺にもスタッフでオファー来てんだけどさ…

どーする俺!!


無理だよなぁヽ(;´ω`)ノ