あぁ喉が痛い
ところで2月も今日で終わり
もう完全に春ですな
早く花見をしたいもんです
昨日、約1ヶ月ぶりに関西でのお仕事を終えられた師匠から緊急収集
決してお断りするわけにはいきません(-_-)
急いでシャワーを浴びて、いつものお店へ
旅先でのエピソードなどをお聞きしながら、まったりとした時間を過ごす
まったり感の中、突然師匠
『今日は歌うっ!』
はい、かしこまり~
早速、カラオケ屋さんに予約の電話を入れ、移動
う~ん、カラオケボックスかぁ
来るのどれくらいぶりだっけか?
場を温めるために1発目、お前が歌えとのお達し
はい、かしこまり~
いつも1発目は俺が歌うのが掟
そして必ず1曲目は師匠の好きな歌をリクエストされる
まだ温まっていない喉など、お構いなしに徳永英明さんかX-Japanの曲をチョイスされる
今回も例外なく徳永英明さんの『壊れかけのRadio』からスタート
………………………
しかし
思うように声が出ない
(T-T)
ナニコレ?
なんでこんなに声が出ないの?
何百回と歌い慣れた十八番なのに…
師匠からも
『何?今日、声が出てないな、風邪?』と
アハ~ン
殿、わたくし風邪など全くひいておりませぬぞぉ…
久しぶりに歌うこともあるのだろうが、普段なら2、3曲歌えば、少しずつ高音が出るのに、何故か今回は歌えば歌うほど声がカスッカスに
無理して歌い続けた結果、声がガラガラのダミーな声に
音痴だ、俺、音痴だ
多少、歌には自信があって、これだけがオイラの武器だったのに…
あのころの美声が
ハイトーンボイスが消えて行く…
歳を取ると声出なくなるんだなぁ
嗚呼(T-T)
俺の唯一の武器が…
いや
諦めないし!
身体とともに喉も鍛えなきゃ
俺は還暦を迎えてもX-Japanを平気で歌うオッサンを目指すんだから♪
で、喉ってさ
どう鍛えんの??
ところで2月も今日で終わり
もう完全に春ですな
早く花見をしたいもんです
昨日、約1ヶ月ぶりに関西でのお仕事を終えられた師匠から緊急収集
決してお断りするわけにはいきません(-_-)
急いでシャワーを浴びて、いつものお店へ
旅先でのエピソードなどをお聞きしながら、まったりとした時間を過ごす
まったり感の中、突然師匠
『今日は歌うっ!』
はい、かしこまり~
早速、カラオケ屋さんに予約の電話を入れ、移動
う~ん、カラオケボックスかぁ
来るのどれくらいぶりだっけか?
場を温めるために1発目、お前が歌えとのお達し
はい、かしこまり~
いつも1発目は俺が歌うのが掟
そして必ず1曲目は師匠の好きな歌をリクエストされる
まだ温まっていない喉など、お構いなしに徳永英明さんかX-Japanの曲をチョイスされる
今回も例外なく徳永英明さんの『壊れかけのRadio』からスタート
………………………
しかし
思うように声が出ない
(T-T)
ナニコレ?
なんでこんなに声が出ないの?
何百回と歌い慣れた十八番なのに…
師匠からも
『何?今日、声が出てないな、風邪?』と
アハ~ン
殿、わたくし風邪など全くひいておりませぬぞぉ…
久しぶりに歌うこともあるのだろうが、普段なら2、3曲歌えば、少しずつ高音が出るのに、何故か今回は歌えば歌うほど声がカスッカスに
無理して歌い続けた結果、声がガラガラのダミーな声に
音痴だ、俺、音痴だ
多少、歌には自信があって、これだけがオイラの武器だったのに…
あのころの美声が
ハイトーンボイスが消えて行く…
歳を取ると声出なくなるんだなぁ
嗚呼(T-T)
俺の唯一の武器が…
いや
諦めないし!
身体とともに喉も鍛えなきゃ
俺は還暦を迎えてもX-Japanを平気で歌うオッサンを目指すんだから♪
で、喉ってさ
どう鍛えんの??