はい



『貞子かっ!』の後日談です。





昨日の記事は携帯からアップしたのですが、アップ後に携帯の調子が急に悪くなった今日この頃す!(笑)





お蔭様で嫌な気配も今はすっかり消えました。



が、急に甥っ子の体調が急変し、病院へ連れて行きました。





意識がもうろうとして身動きひとつしなくなってしまったのだ。



後から甥っ子に聞いたら


「このまま死ぬかと思った!」


とのこと。





何とか病院へ運び込み診察して頂く。





結果







『インフルエンザ 』






はっっ?




インフルエンザ??




もう流行りは過ぎてるよね?







「何だよ、霊のしわざとか書いといてさ、結局はインフルエンザだっただけぢゃん!」





とか聞こえてきそうですね。






病院の先生曰く




「B型インフルエンザでこの症状はなかなか無いですよ。酷い症状です。いや~珍しいですねぇ。」




信じがたいでしょうが、絶対に「何か」は存在したのです。






俺が感じた窓の外に立つ得体の知れないモノは





小肥りで背の低い中年の男性





甥っ子に質問してみた





「昨日、ずっと窓の外に気配があったんだけどさ、お前感じた?」





甥っ子は即答で





「太った背の低い男の人」





お互い感じるモノは同じだったようだ。





弱ってた甥っ子に忍び寄ったんだな。





今もこのブログを書いていると段々、頭が痛くなってきた。





今回も言います



この話を信じるか信じないかは、あなた次第です。







今、俺にはもっと別に恐怖があるのです……。











インフルエンザ感染ってんやないやろかぁーっ(/TДT)/









超人的にまだ症状は出ていない。