もともと 大阪人は 擬音が多く。
先日 Web Kに
『Z さんの “シュルっ”ほどじゃないけど
ワタシ むっちゃ“ピッ”って言ってることに気づきました』
と 告白されました。
そんなに シュルっ て言ってるかな?と思いつつ、
ご近所スタッフと話しをしてたら、
確かに 言ってる!
いつからかな~ と 少し遠い目で記憶をたどると、
思い出しました。
あれは、2年ほど前、
社内DBの企画会議で、
『あっちのこれと、そっちのそれが、
シュルって出てきてほしいなあ』
と言った、シャチョーの“シュルっ”が始まり
……のような気がします。
その仕事をしている間は その『シュルっと出てくる』が
ワタクシの中のキーワードになっていて、
それ以来、
『Zの擬音ヘビーローテーション』になっているようです。
で、さっきご近所スタッフと話してて気付いたことが、
もうひとつ。
Web K の “ピッ”は センムの“ピッ”。(^^)
と、言うことで、今日の結論。
上司の話しをしっかり聞いて何度も反芻する、
ワタシ達は正しいメガ社員。
です。
そんな、“ピッ”や“シュルっ”に Web Kが気づいたのも
この爆笑座談会の テープおこしでした。
(テープじゃないけど)
まだご覧でない方は、ぜひ。
