文豪、幸田露伴の言葉

露伴のお嬢様 文さんの生母、露伴の妻は、文さんが8歳の時になくなり、
継母は、勉学に長けていた教育者であったが、文の教育には難しいことが多かったので
父である露伴が、家事全般を教えてくれたそう。
大文豪の露伴がその都度、さっと動いて、家事をこなしてるサマを想像すると、はーすごい!
追って追って追いまくりたい
また、
”どんな時でも見よいほうがいいんだ。はたらいているときに未熟な形をするようなやつは、気どったって澄ましたって見る人が見りゃ問題にならん。”
背筋ピーン
幸田文しつけ帖/平凡社

¥1,728
Amazon.co.jp
父・こんなこと (新潮文庫)/新潮社

¥464
Amazon.co.jp