ふぐお君
フグオ君3才は毎日が憂鬱でした。
でも両親は構ってくれません。
そうフグオ君の弟ができたのです。
若い両親は産まれたばかりの赤ちゃんに心を奪われてました。
それを受けてフグオ君は弟に嫉妬心を抱き、殺害計画を思い付きます。
ある晩、皆が寝静まったのを確認してお母さんの、おっぱいに毒を塗りました。
朝起きると、お父さんが死んでたとさ
でも両親は構ってくれません。
そうフグオ君の弟ができたのです。
若い両親は産まれたばかりの赤ちゃんに心を奪われてました。
それを受けてフグオ君は弟に嫉妬心を抱き、殺害計画を思い付きます。
ある晩、皆が寝静まったのを確認してお母さんの、おっぱいに毒を塗りました。
朝起きると、お父さんが死んでたとさ


