おととい、私は浅はかな行動をとったばかりでなく

ショーンさんにウソまでついてしまいました。



それが胸にひっかかって、ひどい罪悪感に苛まれ、

己れの勝手さに恥ずかしくなりますが、

やはりウソはつきたくないと、本当のことを告白しました。



パニックになって、1本の電話をかけました。

一番いけない所にかけました。



この時点でもう後悔の嵐。



心配そうにしている彼を見てさらなる後悔。



本当のことなんて言えない、と、別の人の名前を告げました。

これが私がついたウソ。



そして昨夜、

私がしたこと、ついたウソ、その理由、

本当のこと全てを告白しました。



もちろん、簡単に納得してはもらえませんでした。

結構な一大事でした。



でも、最後は理解してくれました。



私はショーンさんにウソはつけない。



これからはもっと思ってること感じてることを伝えて欲しい

とのこと。



そうだ、最初の時点で私が思ってることを

そのまま伝えていれば、こんなことにはならなかったはず。



『素直』がキーワード。



一緒に進んでくれてありがとう。

あなたと一緒に乗り越えられて良かったです。