ちょっとー興奮がおさままらーーーん!!
現在、3クラス中どれか1つを辞退しようと画策中なのですが、
その候補No.1の社会学のクラスに、今日行ってきました。
比較的大きなクラスで、70人くらいかなぁ?
ぞくぞくと生徒が入室し、座るスポットを探します。
そんなとき!
そんなとき!
パッと目を引くステキ男子が入ってきました。
目を離すことが出来ずに見つめ続けていたら、
なんと彼、教壇にカバンを置きました!!
生徒じゃなくて担当教授ーーーーー!!!!!!!!!!!!!!
わかるかなぁ、この衝撃。
教授なんて、しかも社会学の教授なんて、
どーせ野暮ったい年配のオジサマだろうという
固定概念があったぶん、ほんとにビックリしました。
たぶん、ラテン系?
繊細な顔立ち、ウェービーで艶のある黒髪、
柔らかい物腰、細すぎず美しい体のライン、
聞いていて心地の良い声のトーン、
カナディアンにしてはOKな服装センス、
むっちゃくちゃ・・・むっっちゃくちゃセクシー(*´Д`*)♡♡
話しているときは、顔のパーツひとつひとつ
服越しに想像できる胸筋、指先の動き、
背を向けているときは、その小さな引き締まったおしり、
髪の毛の一束一束が作り出す波間・・・
文字通り、釘付けでした。
芸術品でした。
そして、『このクラスは取る』と即決しました。
はぁ・・・ほんとにステキ。。。
あんなに綺麗なのにPh.D持ってるなんて、
人生は不公平だなぁと痛感したけど、そんなの関係ない!
週3日鑑賞できると思ったら、笑けてしょーがないです。
問題は、授業内容に集中できないであろう、ということ。
あぁ、触ってみたい(笑)