ボサンが完全にビクトリアを後にしました。

ハグが苦手なボサンが、最後の最後にハグしてくれました。

あまりの寂しさに、涙が・・・


悲しいのは、キャロリンとボサンが問題を抱えたままなことです。

時間が解決してくれると双方思っていますが、どうだか。

大切なのは、ちゃんと向き合って話しをすることなのでは?

仲介できる英語力もない自分にうんざりします。


早く二人が『あんなこともあったね』と、

笑い飛ばして話せる日がくればいいと、心から願っています。




そして、ボサンの門出を祝して、

二人で行こうと言いながら実現できなかった、

カップケーキのお店に行って、小さなスイーツをプレゼントしました。




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センスのあるプレゼントも贈れない私を責めることもなく、

こんなジャンクなプレゼントにも喜んでくれるボサンが大好きです。



ボサンがこれから先ずっと、

幸せで笑って楽しく過ごせますように。



そして、心からの『ありがとう』を、あなたに。




ちなみにカップケーキ屋さんはバンクーバーで、

こんなかわいらしい小さなお店でした。




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スイーツはいつだって、女の子の味方☆