4月30日。
今日が・・・applicationのdeadline
とうとうこの日を迎えてしまった。
ココの大学の9月入学ぶんに関しては、
もう私がどうあがいたって、結果はかわらない。
怖い。
怖い。怖い。怖い。
指定校が決定してから、できることは全部した。
online applicationも、送金も、期限どおりに、
Dr.Kにrecommendation letterも書いてもらった。
客観的に見ても、私のtranscriptには何一つ問題はない。
普通なら、安心して返事を待つところなんだけれど。
不安なコトは、ただひとつ。
TOEFLのスコア。
UVicがInternational Studentに求める
TOEFL iBTのスコアは90点。
私は87点。
90点未満の学生はconditional、つまり条件付き入学になる。
奨学金との兼ね合いもあり、
『条件付き』に時間を割いてる余裕はないの。
UVic・・・だめだったらどうしよう。
不合格で、奨学金までダメになったら、どうしよう。
頭の中は、こればっか。
この不安は、私が抱えてるものの中で、
割と大きな負担をかけてくるもののひとつで。
しなきゃなことがたくさんあるのに、
どうしたらいいかわからなくて、手につかないの。
ダメだったら、
応援してくれてる人たちががっかりする・・・
両親に、さらなる精神的・経済的負担をかけてしまう・・・
不安で不安で、どうしようもなくて、
全部投げ出してしまいたくなったりする。
でもそうしたって、同じように、周りに迷惑をかける。
思考はそこにとどまることもなく、自問自答の日々。
真剣に勉強したいの?
そのmajorで、本当にいいの?
私が勉強したところで、世界の何が変わるの?
誰かが救われるとでもいうの?
家族は、これで本当に幸せになれるの?
私自身はどうなの?
ネガティブはダメなのも、わかってる。
なるようにしかならないって、わかってる。
めちゃくちゃ怖い。
私は、どうなるんだろう。