このセリフが多用されていた少年マンガ・スラムダンク、
このマンガにまつわる、実に要チェックなことを
今日ニュースで目にしました

スラムダンク・スカラーシップ
http://slamdunk-sc.shueisha.co.jp/index.html
詳細は上のURLを見れば一目瞭然
今年4月から、この奨学金の第1期生がアメリカに渡りました
並里 成(なみさと なりと)くん
沖縄出身、3月に福岡第一高校を卒業したばかりだそうです。
これから14ヶ月間、バスケだけでなく、語学・習慣をも学びながら、
NBAを目指すそうです![]()
バスケファンにはもぅたまらないニュース
余談ですが、
中学3年生の冬の夜、受験勉強してました
何気なくONにしてたブラウン管には高校バスケのウィンターカップが
ある選手のプレーに見惚れて声も出ませんでした。
田臥勇太選手
美しかった。
誰がボールを持っていても、目は彼だけを追っていました。
きっと、見てるヒトはみんなそうだったに違いありません。
そのくらい彼のプレーは美しく、魅力的だったんです。
だから、彼がハワイのブリガムヤング大学を卒業後、
メインでNBAのトライアウトに受かった時は、
そりゃもぅ自分のコトのように興奮しました
今も頑張ってる彼を影ながら応援中

並里くんのプレーは一度も見たことないけれど、
田臥くん同様、応援したいなぁ![]()
彼はもう奨学生として渡米しているわけで、
私は奨学生だけれど、まだ大学にacceptされていません。
おんなじステップに立てたら、
つまり私がきちんと大学に行けたら、
同じくらい、いいや、彼よりももっと、誰よりも
頑張るつもりなの。
私自身のため、支えてくれる家族のため、
応援してくれる周りの人のため、将来関わる子供たちのため、
お願い、どうか、うまくいってください。
おっと、並里くんのコトだったのに、自分話に・・・w
あぁ、一生誰にも教えられないなぁ、このブログ
明日は早起き。
明日も、みんなにいいコトがありますように☆
笑顔ですごしましょう♫♬