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こんにちは凝視

いやーー、オリンピックも終わり、お盆休みも終わり。

今年の夏は暑かったよね真顔

毎年思うけど。笑

 

 

でも、この辺りは35℃超える日は

去年、一昨年よりも少なかったと思います笑ううさぎ

 

 

ひと段落したところで、書いておこうかと思いまして。

えぇ、もちろんオリンピックのことですが真顔

 

 

というか、男子バレーのことですが真顔

 

 

まぁあれです。

初戦は見事に仕事と被りまして真顔

しかも上司不在。笑

 

 

情緒不安定のまま試験監督と授業をしておりました昇天

 

 

気付けばフルで負けてて真顔

 

いや、わたくし予選のグループ分けでドイツと同組になった時から、

ずーーーーーーっと得体の知れない不安感がありましたえーん

 

 

きっと難しい試合になる。

もしかしたら負けるかもしれない。

でも、勝てないわけでもない。

 

 

正直、五分五分だと思ってて。

 

 

だからさ、その日寝る前にすぐ見逃し配信見たのよ。

何で負けたんだ?と、思って。

 

 

けど、日本が悪かったというより、

ドイツがまじで合わせてきてた笑い泣き

 

 

 

 

ぴえん。←

 

 

 

 

無念。もうそれしか言葉が無かった。

 

 

 

それでですね、ここから更にわたくしの感情ジェットコースターが加速し滝汗

アルゼンチン戦は、いつも通りにやってくれれば勝てるとは思っていましたが、

如何せん、推しのチームメイトいるし。

ロセル。

 

まじですごいMBなのよ。

 

 

 

そんな訳でアルゼンチンも好きだから、

日本が勝ったらアルゼンチンの予選敗退が濃厚になる状況で、

なのに日本も負ければ予選敗退濃厚で。

 

 

どーすりゃいいんだ

っていう、感情迷子無気力

 

 

 

もう、このへんから頭がついてかなくなります昇天

 

 

 

で、アルゼンチンには勝って。

けど、ロセル泣いてるし、疑惑の判定だの何だのでスッキリ終わらずうさぎ

 

 

しかもX眺めてたら、

ゆーきとロセルがハグをしてた、という情報を目にしてまた涙泣

 

 

 

ただ、この時は

やっと勝てたことへの安堵も大きかったですねにっこり

 

 

 

が。

 

その後のアメリカ戦ですよ。

結果がどうってことよりも、推しの調子がいつもと違いすぎてネガティブ

パリに入ってから、あんまり調子が上がらないのかなぁってのはうっすら感じてたのですが、

それを目の当たりにするとね。

 

 

号泣しながら第2セット見て、

その後しばらくトイレで放心し無気力

 

第3セットは遠い目で眺める始末真顔

やべぇ奴。笑

 

 

まぁ、第3セット取れたから

決勝T進出も決まってよかったんだけど凝視

あの時は脳内が「予選敗退」「推し絶不調=絶望」で埋め尽くされてました絶望

 

 

 

まぁ、だからですよ。

決勝T進出決まったものの、もはやわたくしのHPはほとんど残っておらず無気力

 

 

準々決勝でイタリアと当たれば、

イタリアリーグで見てる選手ばっかりだし、楽しめるかなぁーとか思ってたら

まじでイタリアとやることになり。

 

 

 

そして、もうここまでくると

無事にオリンピックを終えてくれればそれでいい昇天

 

って心境になってくるんですよねえーん

これが無我の境地か…?などと思う(多分違う)

 

 

それに、あのメンバーでイタリアと試合して、

それで負けるなら、それはもう仕方ないよなぁと。

試合後、西田くんも言ってた。

 

 

しかし、あのイタリア戦は歴史に残る1戦だったと思います。

名勝負ってああいうことを言うんだなって思いました。

 

 

「勝ち」があるということは「負け」もあるわけで。

でもそこに、優劣は無いですよね。

勝って感じること、負けて感じること。どちらも同じ価値です。

 

 

 

イタリアの主将でセッターのジャンネッリに、

あの場面で、あのコースにSA決められたことは私も悔しいけど。

クラブシーズンでもジャンネッリのサーブにはやられたこと多かったので、

なんかイヤ~な感じしたんだけどねえーん

 

 

が、ジャンネッリはジャンネッリで、

日本にマッチポイント握られてて、あそこで少しでも甘いサーブ打ったら負けるわけだし、

まさに背水の陣だったんですよね無気力

 

 

 

試合のターニングポイントとなった同点のサービスエースについて問われると、ジャンネッリは毅然と答えた。

「やるしかなかった。人生には己のすべてをかけて勝負をするときがある。あの場面でエースを取れると俺は信じていたし、やれるとわかっていた。あんなサーブが決まるのは20本に1回だけだろうがね」

 

 

武士か。

 

 

 

 

で、こんなイタリアも、準決勝のフランス戦ではストレートで負けてますからね絶望

すごすぎて意味分かんなかったです、正直無気力

 

 

優勝したフランスだって、

セッターのブリザールは初戦の前にパニック発作が起きたらしいですし。

でも、なんか分かる。

 

 

アメリカの選手でも、メダルを取った後、鬱になった人もいるみたいです。

 

 

 

もの凄い重圧の中でやってるんだなぁって改めて感じましたね。

そもそもですよ、オリンピックに出るだけでもの凄いことですよね笑い泣き

わたしあんなストイックにやれないし←

 

 

メダル取れなくて申し訳ないって謝る選手を見てると、

いやいやワイなんて今クーラーの効いた部屋でゴロゴロしながらオリンピック見てる身なので、

あなたに謝られるといたたまれなさ過ぎます。

どうか胸を張って帰って来てください(正座)

 

 

ってなりますよね真顔

 

 

 

まぁ、結局ですよ。

オリンピックの感想としては、

凄すぎて訳わかんなかった。ですかね←

 

 

最高にエキサイティングなバレーを見せてもらいまして、

脳みそは早々にフリーズしました無気力

私は日本戦以外も、ポーランドやフランス、イタリアの試合を中心に見てたんですが、

毎試合良い意味で衝撃的でして。

 

「え!こんなことある!?」っていう鳥肌ものの試合を

沢山見ることが出来ましたニコニコ

 

 

日本代表のバレーも相変わらず大好きです。

きっと、ここからもっと進化していくと思っていますニコニコ

 

 

あの舞台に立っていた選手が、

みんな沢山のエネルギーをあの瞬間の為に注いでたと思うんです。

私はそれを、想像出来るファンでありたいと思いましたし、

「勝ち負け」という表面的な結果だけを切り取って、あれこれ言う気にはなれなかったですね。

 

 

ただ、バレーボールのことはもっと知りたいし、

世界のトップはどんなバレーをしているのか、ってことを知るのももの凄く大事だと改めて思いましたうさぎ

 

 

やっぱり、

バレーボールは面白い!!

 

キャプテンありがとう!凄かったよ!!

 

 

 

そして昨日、あっという間にイタリアへと推しは旅立って行きました笑

 

 

ちなみに、今シーズンから

あのイタリア代表キャプテンと同じチームになります爆笑

日本のスパイカーをブロックで叩き落しまくったルッソも同じチームです爆笑

 

 

それはそれで、かなり楽しみですニコニコ

 

 

では、また照れ