「死にたい」という声を認められた時、肚の底から「生きたい」と思った | Bloosoms♡ついてるキラキラ会のブログ♡

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なんですかね……はるちゃんのコチラの記事に触発されたというか。





この記事を最初読んだとき、いまいち分からなかったのね。




なんで「死にたい」=「生きたい」なの?

って。





それが、昨日、自分の中の


お金を頂く」=「苦しい」設定


に気付いて、それを手放したとき……湧いてきたんです。






苦しい。死にたい。



という声が。





前にも何回かあったんです。「死にたい」っていう声がお腹の底から湧いてくることが。




でも、「死にたい」なんて思っちゃいけない。


って、自分を責めました。「そんなこと言わないで」って、なだめてました。





でも昨日は、そのまま「死にたい」と向き合ってみて。



もう一度、はるちゃんの記事(↑)読んでみたんですよ。





そしたら分かった。






わたし生きたいんじゃんって。





「死」に向かって生きていきたいんだ。



自分の決めた寿命に向かって生きていきたいんだ。






これ、きっと人間としてすごーーく大事な欲求なんじゃないかな。





「死にたい」を認めないから苦しいんだよ。だって生きられないじゃない。



「死にたい」という声を否定したら、自分の生命力を否定することになるよ。





わたしは、そう感じた。






そしたら肚の底から「生きたい」って思えたよ。



生命力がわいてきた。





人間は、生まれたときから「死」に向かって生きてるの。



それに、寿命がこなきゃ死ねないから(笑)。




だから「死にたい」って、生命の叫びなのかもしれないね。



そこに向かって生きていくのが、人間として大事な欲求だからピンクハート






そんなことに気付いた今日この頃星