タオル美術館。
予想より、全然楽しめて満足です。
ムーミンがいっぱい
ステンドグラスも少しありました。
ガラス、すき。
あーまた、私もいつかガラスしたい。
恩師が突然亡くなって、あれきり。
ステンドグラスを見るたび、まだ気持ちが痛くて。
いつか、またきっかけがあるだろうか。
自称カメラマン
がたくさん撮影してくれています。タオルとは、思えない。
糸もたくさんあります。
ちょっとした感想ノートをみつけたらしく、上手に書いてあるムーミンを真似て、いつの間にかかいて、サインをし、自分で撮影していました。
私は携帯を彼に貸したまま、他の作品に見とれていたので、びっくりです。
まー、すっかり手が離れて…。
そして今日は、ふ、間違っていません!えらい!
あまりに、カメラ、嬉しそうなので、私の初代デジカメをあげようか?と言うと、小躍りしています。
この頃、なんだか、急に言葉や仕草も五歳らしくなり、なんというか、面倒なことも増えました。
その度に五歳レベルの衝突をしそうになる私ですが、一息ついて、もう一度考えてから、後悔しない言葉を…と思います。
15歳でブラジルへ渡ったキングカズ。
後押ししたのは、お母さま。
私もそんな、できる母になりたい!


