安住アナのラジオに高畑淳子がでていました。
40代半ばで生理不順になり、医者に行くと
「黄体ホルモンが減っているのでこれを飲んでください」
と薬を処方されたそうです。
しかし、彼女はなんとなく、ホルモンを調整する薬を飲むのがいやで
自力でなおそうと、
ありとあらゆる女性ホルモンがでるような方法を試したらしいのです。
アダルトビデオを借りたり、妄想したり。。。
すると、しばらくして治ったそうなんですねー!!!
すごいっすね!
でも、「こわい!」と思ってしまった。。。
やっぱり、恋してないと女性ホルモンは減っていくのか??
彼氏もいなけりゃ、好きな人もいない。
会社には目の保養になる男子もいない。
しゃーーーーーっ!
やばいぜやばいぜ。
しかも、私は婦人病を持っているので、薬を毎日常用している。
人工的にホルモンを作っているから、もはや自分で作り出す能力が
衰えているのでは??
来年あたり、顎鬚生えてくんじゃないの?
今でもうっすら髭はえてるのに!
さらにさらに、恋をしている時にでる
「βーエンドルフィン」という物質は、モルヒネの6.5倍の鎮痛作用があるらしい。
幸福感を感じる物質だそうです。
マラソンランナーがなる「ランナーズハイ(だっけ?)」は
しばらく走っているとこの物質が出てくるためらしいのです。
最近節々が痛いのは、この物質が足りないからか。。。
かつて流行った冬ソナのヨン様は、更年期の女性たちを救っていたわけですね。
かの、森みつこさまは、舞台などに行くときには必ず
「目の保養(なんか面白い事言ってたけど忘れました)」の席を作るそうです
高畑さんがそこに座ろうとすると
「そこは素敵なひとが座る席だから」と断られ
その時は、岡本健一が座ったそうです
(ジャニーズにコネでもあんのか?)
89歳(だっけ?)にして女なんですよね。
だからあんなに若いのか?
(若いとは思うけど、私は、おばあちゃんらしいおばあちゃんになりたい)
相手がいないので、得意の妄想で擬似恋愛でもするか。
では、これからジョニーデップとニースにバカンスに行ってきます。