湾生回家 | ほんわかな日常でありたい

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気ままに更新をしています

しゃちょに誘われて、、
台湾のドキュメンタリー
をみに、、

ミニシアターの大御所
岩波ホールへ、初めて行ってみた

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しゃちょが、、わたしのルーツでもある
台湾にすごく興味を持ってくれて
わたしがまだ読了してない、
台湾の歴史の本を読破したり
こうしてドキュメンタリーをみてみようよ

って誘ってくれることがとても嬉しいんだ



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真剣に、映画紹介をみるしゃちょう。



やっぱりこういうものだから、、
年配者が多くて
若い人らしきひとは台湾人しかいなかったような


台湾ではすごいヒットしたらしいのにな

なんだか、わたしはコンデションが悪くて
とちゅうウトウトしてしまったけれど


映画自体は、、とっても感動するものだった。。。



簡単にいうと

台湾の統治時代
台湾で生まれた日本人。

心の故郷は台湾にありながら
日本で過ごしている人たちを、ドキュメントしていたり、、

生き離れしてしまった親子など…



最近妙に涙脆くなってしまって、後半はズルズル泣いてしまったよ。。




やっぱり台湾はあったかい国だなあと思うし、どうも、、お互いに、親近感がわくのも


統治時代あってこそのイマなんだなあと…



私の第二の故郷だといえる
台湾。。。




歴史がどうとか、難しいことは
私もまだまだ知らない部分は多いけど、


間違いなく想い続けている国だと思う!


これから死ぬまでに何度行くのかわからないけど、、、




たくさん行きたいなあ☺️✨✨✨