こころの健康 | 憧れ校の中学生活(2019中受組)

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2019年中学受験終了組の私立中高一貫生母のブログです.
関東在住. S塾でした.

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毎度テレビネタでございます。

母、健全なひきこもり生活をenjoy中♪2

 

今回は「偉人たちの健康診断」より。

江戸時代、大奥の女性たちの健康がテーマでしたが、

途中で子供が育たない理由から母子関係の話になりました。

以下、メモ書き

 

えんぴつ母親がストレスを感じると母乳にコルチゾールが増える

 右臆病でビクビクする赤ちゃんになる

 
えんぴつ母子の精神状態がシンクロする
 添い寝中、母親だけにドキドキする音楽を聴かせると赤ちゃんの心拍数も上がる
 リラックスできる音楽を聴かせると、赤ちゃんの心拍数は下がる。
 右エントレインメント 母子同調
  親子が30センチ以内の距離にいた場合、母子で呼吸や心臓のリズムが同調する
 
えんぴつ授乳期、母親がいかに心おだやかに赤ちゃんに接し、
 絆を深めるかがその後の赤ちゃんの成長に大きな影響を及ぼすと専門家は言う
 
えんぴつ生後一年間は母子の絆を形成するのに重要な時期で
 この時期にしっかりとした愛着形成、絆というものができると
 将来にわたって心が折れにくく、大きなトラブルがあってもうつになりにくくなる
 
 
・・・それ、12年前に教えてほしかったな~。
今更、もうどうにもなりませんよ(*'∀`*)v
 
しかし最後の一文が私には引っかかる、というか
番組を見ていて笑ってしまったママヒヨ ウシシ
 
エミは母親(わたし)がよく怒るから
それに慣れてスルー能力が高くなったのかもしれませんが・・・
 
将来にわたって心が折れにくく、大きなトラブルがあってもうつになりにくくなる
 
エミはたぶん↑です。
良くも悪くもすぐ忘れるのもあり、
テストの結果がどうであっても、心は折れません(単に気にしてない?)
しかしそれが「しっかりとした愛着形成の賜物」かと言われればそうではありません。
断言します。
どちらかというと愛着形成には失敗していますあきれる。
そのつまずきがあっても、エミが折れそうにない心を持っている(鈍感力?)のは
持って生まれた性質によるところが大きいです。
これがまた、両親のどちらにも似ていないという・・・苦笑
 
遺伝子のどこかにはあるんでしょうけど。
(書いているうちに、隔世遺伝のような気がしてきた・・・)