そーいえば、餃子の話をしてなかったので少しだけ…
らーめん屋さんとは言え餃子はありました
家で作った事はあったので『出来ます』と、言ったものの包み方が…
家と違う…。
これがプロなのか…
と、いうのが第一印象でした
それからというもの餃子を仕込む度に練習…
いつの間にか形になってきて
褒められました 笑
すると包むスピードが速くなりました
修行の成果をとても感じられましたのでもしかしたら才能が?!
と、早くも勘違いしてました
そして、店の仕事を一通り出来るようになり
店長に『中華料理やりたいです』と伝えると
何と!!
中華料理のある店に研修させてもらえる機会を頂きました
そこで…
