As one pleases and whim -2ページ目

As one pleases and whim

ブログの説明を入力します。

高く高く登るということは

とても頭と体力をつかうし

誰でもできることではない



誰でもできることではないなら

その景色を見る人はほんの一部で

その時の感情を共有する事も

ほんの一部の人同士でしかできない



高さが増せば

きっと孤独も増すんだろう



そんな中で戦う人とは

どうやって共存するべきなのか


必死に声を張り上げても

その声のすべてはきっと届かない



誰が本当の孤独なんだろう


今手にしているものはなんだろう


私が捨てたものも


気付かない所にあるんだろうか



忘れたくはない

けど

そういうものなんだろうか




まだまだ

登りたいけれど


今はちょっと酸欠だな