流行性ウイルス感染に伴うお願い
当方呼吸器系疾患含め基礎疾患を複数持ち合わせております為同行同席は極力自粛させて下さいませ。
何卒御理解下さいますよう引き続き切にお願い申し上げます。

ホームページ工事中につき観覧出来ない状態になっておりご不便お掛けします事お詫び致します。
ブログは変わらず更新して参ります。
引き続き宜しくお願い致します。m(__)m



◼️過去作例再録

掲載キットの販売及び掲載完成品の販売は当ブログで行っておりません。
全て画像掲載のみです。


□怪獣塗装作例再録諸々…







■無軌道雑記


子供の為のおもちゃがいつから大人向けに変わっていったのか………
あくまで個人的な体感だけど
80年初頭に朝日ソノラマ宇宙船が季刊で発行され始め

ガレージキットが発生してから突然造形が底上げされた。

おもちゃや古いプラモがビンテージ扱いになっていきプレ値で取引され始め各メーカーからは復刻プラモの発売が相次ぎバンダイからもリアルめの吊るし怪獣ソフビがスタート。
その頃から明らかに大人の郷愁やオタク1期世代に向けたメーカーとマニア向けクオリティ重視のガレキの並走が始まった印象。
その中でもクオリティの高いモンスター造形を
いち早くソフビキットとして2000円という当時でも
脅威の低価格で販売してくれたのがビリケン商会だった。
ハマハヤオ氏による奥行きのある豊かな造形は今の時代に見ても劣ること無く輝いてる。
かつてはケイブンシャ等の大百科等でしか目にしなかった海外の怪物が立体で次々と発売されたのだから
40年前の当時の興奮たるや尋常ではなかった。
アメリカのファンにより逆黒船の如くアメリカへ伝播されガレージキットを世界的にした存在でもあった。
キットで海外キャラを知るきっかけとなり
本編を観るキッカケにもなり世界観を広げてくれた。
同時に自分でもこんな造形がしてみたいといった憧れを頂いた事が個人的に一番大きな財産





作業が行き詰りやめて外の空気吸いにさっき少し歩いてきた。
腰痛がキツくて途中で引き返す情けなさ……
今宵は電池切れなので更新終えたら落ちます。
本日も体調見合わせつつ深夜まで山作業に駆られる。

今回も様々な御時間で御立ち寄り頂き誠に有難う御座いました。
引き続き次回もお付き合い頂けますと幸いです。

只今材料の流動的な流通に伴いスケジュール調整に

お時間頂いておりますが引き続き宜しくお願い致します。

ランダム更新ですが次回もお供頂けますと幸いです。







現在過密スケジュールに体調不良も伴い作業がおしている為作業を最優先させて頂いております。
電話対応は作業が止まってしまう為御遠慮させて下さいませ。
メール、ラインの返信にもお時間頂いております。
申し訳ございません。
全て一人作業で担っておりますが故御理解頂けますと大変に助かります。m(_ _)m
基礎疾患に伴う合併症の防止主体の生活で
最善尽くしております。
重ねて切にお詫び申し上げます。
極めて牛歩では御座いますが重ねてきた技術全てを投入して一点一点大切に尽力してまいりますので何卒引き続き宜しくお願い申し上げます。