100㌔以上の巨体を揺らしながら生活していた田舎のおっさん。
加齢と共に身体に変調が現れボディメイクを決意した。

事の始まりは昨年の夏。
首を動かすと(埋まっていたけど。)手足に痺れを感じ出し病院へ。

医者曰く「治療より痩せろ。」との事でした。
まぁ、もちろん無視です。食べます!食べます!

季節の変わり目の秋頃に突然に感情のコントロールが効かなくなり酷い動悸と目眩が…。

総合病院に駆け込んだ結果。

医者は「パニック障害です。太り過ぎが原因です。薬も出すがまず痩せろ」

……。。

分かりましたよ。。痩せます。
このままだと死ぬ気がする。

と始めたのがきっかけでした。



で現在の体重は朝一、トイレ後の計量で「72㌔」です。
どうですか?中々ではないでしょうか?

次回からは巨漢のおっさんがどうやって痩せて筋肉質ボディになっていってのかを時系列と共に綴らせて頂こうかと思います。