みなさん、ゴールデンウィークは楽しんでますか?
晴れの日が続いて、気持ちいいですね。ゆっくりできるこの時間、行く先々の自然や出会いを備えて下さった神様は素晴らしいなあ。と大自然の中でワーシップでした。日本もいいところがたくさんありますね。
ゴールデンウィークを楽しんだ人も、何もなかった人も、5月20日は一緒に「フェローシップタイム」の時を持ちましょう。そこでいろいろなGW話やライフトークしましょう。賛美もありかな? 天気が良ければBBQをしましょう!ということで、
場所:早島のニコデモさん宅 (←って誰のうちか分かりませんっ!というかた。追って場所やもってくるものなどの補足が入ると思いますので、今後も要チェックです。)
時間:5月20日(土)夕方6時から8時くらいまで
月に1回というちょっとゆっくりなペースながらも、一緒に時間を過ごすと不思議と親しみや慈しみが生まれてきます。「MEETS」はだれもが「神様に、そして仲間に愛されていること」を実感できるような場所づくり&フェローシップをしたいなと思っています。びびらずに、遠慮なくのぞいてみて下さいね。待っていま~す!
しかしこのとおり、神はみこころに従って、からだの中にそれぞれの器官を備えてくださったのです。もし、全部がただ一つの器官であったら、からだはいったいどこにあるのでしょう。しかしこういうわけで、器官は多くありますが、からだは一つなのです。そこで、目が手に向かって、「私はあなたを必要としない。」と言うことはできないし、頭が足に向かって、「私はあなたを必要としない。」と言うこともできません。それどころか、からだの中で比較的に弱いと見られる器官が、かえってなくてはならないものなのです。また、私たちは、からだの中で比較的に尊くないとみなす器官を、ことさらに尊びます。こうして、私たちの見ばえのしない器官は、ことさらに良いかっこうになりますが、かっこうの良い器官にはその必要がありません。しかし神は、劣ったところをことさらに尊んで、からだをこのように調和させてくださったのです。それは、からだの中に分裂がなく、各部分が互いにいたわり合うためです。もし一つの部分が苦しめば、すべての部分がともに苦しみ、もし一つの部分が尊ばれれば、すべての部分がともに喜ぶのです。あなたがたはキリストのからだであって、ひとりひとりは各器官なのです。 (第一コリント12:18-27)