こんにちは!飯塚です(・∀・)
最近、読書に集中出来ない私ですが(-_-;)
竹吉優輔さんの『レミングスの夏』。
一気に読み、泣けました。
取手が舞台という親近感もあり、(文中の表記は富手です(^_^;))
風景を思い浮かべながら、読んでいたのですが
途中からは、そんな予備知識はどうでもよくなり、
少年たちの強い意思と行動力に・・・。
ネタバレしてもマズイと思いますので、これくらいで。
最近、読書に集中出来ない私ですが(-_-;)
竹吉優輔さんの『レミングスの夏』。
一気に読み、泣けました。
取手が舞台という親近感もあり、(文中の表記は富手です(^_^;))
風景を思い浮かべながら、読んでいたのですが
途中からは、そんな予備知識はどうでもよくなり、
少年たちの強い意思と行動力に・・・。
ネタバレしてもマズイと思いますので、これくらいで。
↓ちなみに、リボンとりでの宮脇書店で買いました(・∀・)

竹吉優輔さんは、『襲名犯』で江戸川乱歩賞を受賞された時に取材をさせていただきました。
それでも希望は、なければいけない (シンヴィングの取材記事にリンク)
この言葉は、お話を伺っている時に、竹吉さんがつぶやいた言葉です。
ミステリーには、残酷なことや、無情なことが起こるけれども
それでも、そこに、希望がある。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
おまけ画像。
10月10日の夕方の空。
ピンク色に染まっていました。
小貝川もピンク色。
