こんにちは!飯塚です
最近、ぱんだくんネタばかりなので、たまには真面目に集客ネタを( ̄ー ̄;
お客様の名前を簡単に知る方法見つけました!【飲食店向け】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
先日、野田に出かけて、ランチを食べたんですが、
野田のお友達が教えてくれた、人気店。
入ってみると、中華とイタリアンに分かれていて、私たちは、イタリアンに。
ウェイティングで
「ただいま、お席を用意しますので、お名前いいですか?」
と聞かれ伝えると、スタッフの方が伝票に名前を書き込みました。
それから、少し待って、「飯塚様~」と呼ばれテーブルに。
友だちと、パスタ、ピザをそれぞれ頼んで来るのを待っていました。
すると、Happy Birthday の歌とともに、スタッフのみなさんが
ローソクを立てたケーキ
を持って近くの客席に。舞い散る紙吹雪
歌が終わるとみんなでお祝いの拍手。
「わーお誕生会してるんだね~」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
私たちのテーブルも前菜盛り合わせから、パスタとピザが運べばれてきて…。
すると・・・・。
また、Happy Birthday to you♪の歌が・・・。
「え?また、誕生日の人いるんだ!」
また、違う席で、ローソクを立てたロールケーキ、お祝いの歌、紙吹雪

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
そして、パスタとビザをシェアして食べながら、
「野田って、枝豆が有名なのか・・・」などと話していると・・・。
3人目・・・。
またまた、Happy Birthday to you♪の歌が・・・。
ローソクを立てたロールケーキ、お祝いの歌、紙吹雪

「おいおい、ココは誕生日じゃないと
来ちゃいけないルールでもあるんかい!?」
「私たちも誕生日ですって申告してみる??(笑)」
野田市民あるあるで「誕生日はココに行く」みたいなのがあるのかも。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
それから、ほどなく
「飯塚様、次はデザートをお持ちしますね」
2種類から選べるんだけど、
ティラミスとパンナコッタの盛り合わせにしました
そして、
「飯塚様、これでお済みでしょうか?」(だったかな?)
と、伝票がテーブルに。最後のコーヒーまで、美味しく頂きました(^◇^)ノ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
さて、ここからは、飲食店向けの話になりますが、
お客様の名前って、どういう時に知りますか?
「あの人、よく来てくれるよね」っていうお客さんでも、名前は知らなかったりする。
だって、名前を聞く必要がないからですよね。
もう、お分かりかと思いますが、
ココのお店は、入店時に名前を聞いているんですね。
そして、ウェイティングリストに書くのではなくて、伝票に書く。
そして、途中料理を持っていった時などに、名前を呼んでいるんです。
「飯塚様、ありがとうございました」
って、言われたら嬉しいよね。
次に来た時には、もう名前は忘れているだろうから、
「お名前を伺っていいですか?」ってなるだろうけど、
それでも、不自然じゃないし、もし、覚えていたら、すごい!ってなる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
さて、本当に、戦略として名前を聞いているのかは、
お店の人に聞いたわけではないので、分かりません。
ただ、この方法は、どこのお店でも簡単に使える方法なので、
ぜひぜひ、使ってみてくださいませ。
混んでいても、いなくても、
「お席にご案内しますので、少々おまちください。お名前いいですか?」
って聞くだけ。
と、そんなことに気づいて、嬉しくなったのでした。

最近、ぱんだくんネタばかりなので、たまには真面目に集客ネタを( ̄ー ̄;
お客様の名前を簡単に知る方法見つけました!【飲食店向け】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
先日、野田に出かけて、ランチを食べたんですが、
野田のお友達が教えてくれた、人気店。
入ってみると、中華とイタリアンに分かれていて、私たちは、イタリアンに。
ウェイティングで
「ただいま、お席を用意しますので、お名前いいですか?」
と聞かれ伝えると、スタッフの方が伝票に名前を書き込みました。
それから、少し待って、「飯塚様~」と呼ばれテーブルに。
友だちと、パスタ、ピザをそれぞれ頼んで来るのを待っていました。
すると、Happy Birthday の歌とともに、スタッフのみなさんが
ローソクを立てたケーキ
を持って近くの客席に。舞い散る紙吹雪
歌が終わるとみんなでお祝いの拍手。

「わーお誕生会してるんだね~」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
私たちのテーブルも前菜盛り合わせから、パスタとピザが運べばれてきて…。
すると・・・・。
また、Happy Birthday to you♪の歌が・・・。
「え?また、誕生日の人いるんだ!」
また、違う席で、ローソクを立てたロールケーキ、お祝いの歌、紙吹雪


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
そして、パスタとビザをシェアして食べながら、
「野田って、枝豆が有名なのか・・・」などと話していると・・・。
3人目・・・。
またまた、Happy Birthday to you♪の歌が・・・。
ローソクを立てたロールケーキ、お祝いの歌、紙吹雪


「おいおい、ココは誕生日じゃないと
来ちゃいけないルールでもあるんかい!?」
「私たちも誕生日ですって申告してみる??(笑)」
野田市民あるあるで「誕生日はココに行く」みたいなのがあるのかも。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
それから、ほどなく
「飯塚様、次はデザートをお持ちしますね」
2種類から選べるんだけど、
ティラミスとパンナコッタの盛り合わせにしました

そして、
「飯塚様、これでお済みでしょうか?」(だったかな?)
と、伝票がテーブルに。最後のコーヒーまで、美味しく頂きました(^◇^)ノ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
さて、ここからは、飲食店向けの話になりますが、
お客様の名前って、どういう時に知りますか?
「あの人、よく来てくれるよね」っていうお客さんでも、名前は知らなかったりする。
だって、名前を聞く必要がないからですよね。
もう、お分かりかと思いますが、
ココのお店は、入店時に名前を聞いているんですね。
そして、ウェイティングリストに書くのではなくて、伝票に書く。
そして、途中料理を持っていった時などに、名前を呼んでいるんです。
「飯塚様、ありがとうございました」
って、言われたら嬉しいよね。
次に来た時には、もう名前は忘れているだろうから、
「お名前を伺っていいですか?」ってなるだろうけど、
それでも、不自然じゃないし、もし、覚えていたら、すごい!ってなる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
さて、本当に、戦略として名前を聞いているのかは、
お店の人に聞いたわけではないので、分かりません。
ただ、この方法は、どこのお店でも簡単に使える方法なので、
ぜひぜひ、使ってみてくださいませ。
混んでいても、いなくても、
「お席にご案内しますので、少々おまちください。お名前いいですか?」
って聞くだけ。
と、そんなことに気づいて、嬉しくなったのでした。

ココはどこって、気になりますよね。ココは「コメ・スタ」というお店です。
オーナーが本も出しているらしく、店頭に売ってました。
(買わなかったけど(^_^;))