【コミュニケーションする広告】の話。
「針、千本ない。平均で360本程度です」(ハリセンボン)
これは、すみだ水族館の水槽の中にあるコピーだそうです。
「すみだ水族館の魚たちをコミュニケーションでデザインする」
という記事を読んだのですが、
すみだ水族館では、
水族館の魚を眺めながら、自然と会話が弾むような工夫がされているそうです。
水槽の中に言葉が書いてある。
「針、千本ない?」
「え?360本なんだ。」
「じゃあ、なんでハリセンボンって言うの?」
とか、話が弾みますよね。
こういうのいいですよね!
「ハリセンボンは・・・・な魚で、・・・に生息」というような説明書では
眺めて、次の水槽に行く行為を繰り返すだけになりがち。
確かに、水族館では、魚をじっと見る人のほうが多くて、
会話をしているのは、知識のある人とかかも。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
これは、他のジャンルにも応用できますね!
「インドから、はるばる来たお米を使っています。
名前は、ジャスミンです」
とかね。
店内に、ちょっとした店主のメッセージがあるのは
いいなあと思うので、使ってみて~。
私もコミュニケーションできる広告を作ろう(*^_^*)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20121031/238848/?P=1
ネタ元はこちら。無料登録をしないと全部読めないようです(-_-;)
という記事を読んだのですが、
すみだ水族館では、
水族館の魚を眺めながら、自然と会話が弾むような工夫がされているそうです。
水槽の中に言葉が書いてある。
「針、千本ない?」
「え?360本なんだ。」
「じゃあ、なんでハリセンボンって言うの?」
とか、話が弾みますよね。
こういうのいいですよね!
「ハリセンボンは・・・・な魚で、・・・に生息」というような説明書では
眺めて、次の水槽に行く行為を繰り返すだけになりがち。
確かに、水族館では、魚をじっと見る人のほうが多くて、
会話をしているのは、知識のある人とかかも。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
これは、他のジャンルにも応用できますね!
「インドから、はるばる来たお米を使っています。
名前は、ジャスミンです」
とかね。
店内に、ちょっとした店主のメッセージがあるのは
いいなあと思うので、使ってみて~。
私もコミュニケーションできる広告を作ろう(*^_^*)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20121031/238848/?P=1
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この画像、勝手に使っていいのかな。
だめだったら、ごめんなさい。
今度は、すみだ水族館に行ってみよう。ちょっと入場料高めだけど、
それくらいの価値はあると思って(-_-;)


