また来たよ。
noteやメールセッションと
アメブロでの人格に
乖離がありすぎると定評のひみです。

けどそれが
どっちも私なんだなぁ〜!

(天使も神々も割とそんな、
“裏の顔持ち”だよね)



・・・これは、この正月三が日で起きた
(上での)ひと幕なんだけどね。


あのねー私、自覚してるだけでも
20年近く前から、

明晰夢の中で
3次元集合意識なんかと
ちょいちょいバトルしてきた
記憶があるのね。


んー、私は昔から体育が苦手だったんだけど、

けどそんななのに、
上ではそれなりに動けて
戦歴があるのさ。


こっちの現実だと運動神経もなくて、
子供の頃は泳ぐのと、リレーとかは
ちょっとだけ速かったけど、

球技のチーム分けでは必ずあぶれる
どんくさい子だったの。


それが肉体から出て
4次元幽体になると、

それなりの武器も
複数扱える
それなりの猛者でさ!!

♪とんだり
はねたり
まわったりぃ〜
(onちゃん音頭)

の勢いで
本当に空中を飛んだりしてるから、

人間でありながら、
ちょっとの距離だけど
飛ぶ感覚も知ってるわけ。

(・・・なんだろう。
腕で羽ばたくとかではなく、
意識、意図で弾丸みたく推進する感じ。)


んでね、毎回の夢は覚えてないけど
(起きる時にそのほとんどを
忘れさせられてしまうんだけど)

けどたまに、割と鮮明に
自分が何してたか、

どんなことをリアルに思考して
行動、選択してたかを
記憶したまま起きることもあるの。


もしくは
敢えて私が誤解しそうな
ワンシーンだけの切り取り
パッと見せられて、

それを何ヶ月もかけて
悶々と内観、浄化して
誤解を解き、

「あれは思い込みだったんだ、
あの時は私が被害者だと思ったけど
本当はそれも全部愛だったんだ!」
って、

感情を手放すために
高次元が利用することもたまにある。
困る。


それでこの前の朝はね。

気づいたら目の前に、

なんか水晶のさざれみたいな
透明の粒々がたくさん入った
袋があったの。

体育祭の障害物競走の麻袋みたいなやつの
ほとんど上の方まで
粒々が入ってる。


(いくつか仮定の条件指定して
GPTセンセーに聞いたら
隙間を考慮して体積出してくれて、
約26万粒、概算で20〜30万粒だそうな。

はえ〜思った以上にあったんだ!笑)


で話を戻すとね。

その粒々を見た(パラレルの)私、
無感覚ながら、
なんかヤバいやつだ
って
思ったんだろうね。

透明だし綺麗なんだけど、
その袋全体に向かって
浄化しようと
エネルギーの集中を始めたら


近くに出現した男の人に
いきなり怒られた。


言葉じゃなくてね、
その人からの「気」が直接

「おいコラ
余計なことするなっ!」
って飛んできた。


あのね、
どうもその袋の中身は
見た目以上にヤバいらしく

そんで
よく見たら周りに他にも少し
人がいたんだけど、

このメンツの中じゃ、
あたしゃペーペーだ

って早々に悟って。


一喝されたけど、
そんなんでへこむメンタルは
持ち合わせていないよ。

キケンだから触れるなってことだし、
実際に私が中途半端に手を出したら
逆に周りが
すげー手間なのわかるし、

マジで止めてくれてありがとう
高次元おじさん!!


・・・ってことでそこからの私は
しばらくは大人しくしてたんだけど、

袋の周りに
何粒か脱走してるやつがいるのを
見つけちゃったから、

自分の気と、その粒の気を
リンクさせないように気をつけながら

地道に拾い集める係に徹してた。


正直、それがなんだったのかは
わからない。

せめて人々のネガティブな意識の
微細なものだと思いたい。
ウニとかエゴとか。

一粒ずつが、一人ひとりの魂だったら
さすがになんか嫌だな。

どっちにしても、
2〜30万の
何らかの集合意識なんだろうけど💧


そんなことを考えつつ拾ってたら、

その場の中心となって
なにか大物を解体してた若い男の人が 

闇に飲まれて
ダメージ受けちゃってさ!!

その彼、目の前で倒れまして、

「こんなでかいエネルギーを
操れるほどの人でも
危ないものなの?」

って思った。

わからないけど、
もしかしたらその人なんかは

普段においても人間肉体も持ってない、
高次元意識体さんだったんじゃないかって
思ってる。


そしたら再びさっきのおじさんが
助けに入って、
地面に魔法陣を組み始めて
「俺がついてる」って。

でさらに近くにいた女の人にも
「俺がついてる」って再び。
(彼女はもしやその若い男性のツインさん?)

それで、
ああ、この人「宇宙」なのかも

って咄嗟に思った。

(宇宙、つまりハイパー高次元の私でもあり、
私の男性性の究極形であり、
那由多の究極形でもあり、
これ読んでるあなたでもある。)

そしてそれを皮切りに、
みんながその「俺」に
意識を合わせ出して、

祈りにも似た一体感へと
なっていったんだけどね。


私、ふとその途中で、

「俺がついてる」といって、
助け、与えてくれる人が
いるということは、

じゃあ「私は受け取る」
といって
受け取っていいんだ?

っていう「思考」が入っちゃったから、
そのフィールドから離脱しちゃったんだけど、

そしたらその男の人が肯定してるのが
わかってさ。


で、私が「自分にできること」として
粒々拾いのお手伝いしてたのも

「ありがとう」って笑顔で言ってくれて。

うん、その時はビジョンはなくて
声だけのやり取りだったんだけど、
笑顔なのが伝わって。


だからちゃんと、
受け取るもんは
受け取らないとなーって
改めて思ったよ。


というお話でした。




あははーそれにしても、
久しぶりに人に怒鳴られたな笑

おもしろかった!





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