朝5時半頃。

何だかお腹の調子が悪いような痛みで目が覚めるショック!




旦那さんにもフツーに


『朝からお腹冷えたかも…ペンギン調子悪いしょぼん


なんて話して何度か御手洗いへ。

でもなにも出ず(汚い話でスミマセンあせる)



ジンマシンも出やすかったから変なもの食べたかな~?くらいの感覚でしかなく、いつも通りお見送りしてテレビを見ながら横になってましたぐぅぐぅ







午前10時。

たまに痛むレベルだったけど診察の予約日だったのでクリニックへ病院


『多分陣痛だね~。明日くらいには本格的になるんじゃない?』


と先生に言われ、そっかそっか~とそのまま帰宅家



荷物だけすぐ出せる場所にまとめて置いておくことに。






午前11時頃。

痛みがどうにも治まらず、用心して実両親に連絡着信


…しかし二人とも仕事だったため、お義母さんが迎えに来ることに車



実母の

『お義母さんにメールしたら、今からそっち行くから!って。』

の電話にはビックリでしたガーン


(実母と義母がメル友になっててくれたことに、この時程感謝した日は無いですキラキラ)






午後12時。

『いいとも』を見ながら痛みの時間をメモメモしつつクリニックにTEL携帯

※○分おきに痛みが出たら…なんて母親教室で言われてたけど、私の場合“さっきの何分だっけ?”となるのがオチなので全部メモしてました。
後に帰宅した旦那さんがこのメモを発見。
『何かいっぱい書いてあったね~(笑)』
と冷やかされる…ガーン






午後1時頃。

『ごきげんよう』を見ながら痛みと戦っている最中、お義母さん到着車

(なんだかんだテレビは観ていたんだねぇw)


まだ気持ちにも余裕があったので、道案内をしながらお義母さんの出産の時の話を聞いたりしながら雑談混じりでクリニックへ…病院





家から病院までがご近所で良かったですよ。


道中の心配事が少なくて済むひらめき電球


個人病院だから総合病院と比べるとちょっと高いのかも知れないけど、個室&ご近所は結果的に私の中で安心条件に繋がりましたニコニコ





次は【入院編】

可愛い嫁を演じる!?meetchはどこまで耐えられるのか?