「前世」って何だった気がする?ブログネタ:「前世」って何だった気がする? 参加中


言われたことがあるのは…



『子供を抱えて畑仕事をしている平和な村のお母ちゃん』


『寒い地方で漁師をしているひげもじゃの男』


『巫女』


『お茶屋の禿』(遊廓のこま使いの見習いの子供)


『男性が信じられなくて勉学か仕事に走ったキャリアウーマン』


『周りから距離を置くために、崖っぷちに家を建てて自給自足していた夫婦の奥さん』






…雅なご身分、一切なし。

しかも、割と外との繋がり断ってる率高いみたい。


そんな私も今生では人様に癒しの空間をお届けするセラピストです(笑)




視てくださった方はそれぞれバラバラなのですが、この内の幾つかに纏わるエピソードは、今世でも深い繋がりがある方たちと出会って同じ時間を過ごしていた…という興味深いものでしたクローバー
(今も繋がっているのにはちゃんと理由があるんでしょうねドキドキ)



私自身、自分でそういったものを視たり感じ取ったりは出来ないのですが、中国の王朝時代の宮仕え(お手伝い)をしている夢を昔何度も見たことがありました。

前世って大抵の人は幾つもあるから、ひょっとしたら中国人の私も過去には居たのかもしれませんねニコニコ