
時々罪悪感から、野菜ジュース、飲むヨーグルト。
そんな生活を約8年

そりゃあ、身体が怒ると思います。
身体に悪いな~ちゃんとしなな~と思いながら、
ま、身体は丈夫な方なので

という安易な自信から、
いい加減な朝を過ごしてきました。
朝起きるのが苦手なのは今も変わりません

家を出る30分前まで寝ています

それでも朝は白湯と少しのナッツ(無塩*無油*素焼き)に変えました。
乳製品もやめました

正確に言うと、
特に好きでもないのに、身体に良さそうなつもりになってヨーグルトを食すのをやめました。
食べ物、栄養について少しずつ勉強するなかで、印象的だったこと

それは、
身体は必要なものを欲する
ということ

食べたい!と思うものこそ、
自分の身体にとって消化しやすいものだったり、
必要な栄養素だったりするのだそう。
テレビで身体に良いって聞いた

のような変な習慣は辞めて、
少し自分の身体に耳を傾けながら、食事を決めていきたいと思います。