心理カウンセラー、教育カウンセラーの資格を持つ教師makko

心理カウンセラー、教育カウンセラーの資格を持つ教師makko

勇気付けの名人。自己肯定感を高める子育てと教育で、キラリと光るステキな子どもを育てましょう。折れない心を作ります。

言葉が人を造り人が言葉を創る。幸せは自分の心が決めるもの。過去と他人は変わらない。変わるのは自分と未来。私達は未来に向かい生きるのです。

今回の千葉の集中豪雨、我が家は江戸川を挟んでの所に(東京都)あります。江東ゼロメートル地帯にあるわけです。


その集中豪雨が止んで1時間後位から雨漏りが始まりました。

この点検口の左角からポタポタと。


気付いて床を拭き、バケツを置きました。


ショックです。


実は、東北大震災で、「全壊」しました。区の中で、数件全壊判定のある家の1軒でした。


色々と探して、ある方の紹介でリフォームをお願いしたのです。勿論、数件見積もりを取りました。


結論です。


ぼったくられました。


翌年、出窓から流れ落ちるほどの雨漏りならぬ滝状態。


リフォームした業者Yに連絡しましたが、来ると言って来ませんでした。他の業者に連絡し、直ぐに直してもらいました。


今回は、前回リフォームして、天井に付けた「点検口」から雨漏りしました。

リフォームした業者はどこから雨漏りがしていたかを「図面」で持っているはずなので、こちらに来て見て欲しい。と連絡しました。(図面など無かったようです。我が家に手書きのものがありました。)


今日、来るはずでしたが、来ません。

全く来る気など無かったのです。

一応電話しました。

「はぁ?12:30〜13:00まで用事あるって言った!」(ドスのきいた声、)

「ライン見てもらっていないから電話しました。」(私)

「、、、、、、無言」切れました。


本人も、電話も切れました。

一巻の終わり。

ラインからの引用です。

「ほかにご依頼ください」

ですって。


SNSの口コミでは、最悪の業者でした。その時は調べませんでした。電話対応も言葉遣いも最悪です。


地元ですけどね。まあ、ぼるし、工事は適当だし、凄むし。

家にとってあった図面です。

図面は、私の家を設計してくれた建築士の方が作ったものです。


業者Yに、コピーさせてくれと言われたので、コピーさせました。

業者Yは、その図面を利用して赤ペンで書き込んであります。


新しく図面を引いたのではありませんでした。

Yは、

ホームページもありません。インチキ業者です。

紹介から紹介へと人は繋がります。

切れましたね。


電話一本、口一つ。ということでやっているのでしょう。


さて、大手の建築会社に相談しますかね。

再び、千葉県(隣接する江戸川区)に台風がやってきます。