風邪は万病を治すもと‼︎
風邪は冬だけでなく、一年中ひいてる人が多いのは何故でしょう?
考えたことはありますか?
風邪という病氣はないのです。
一般的に…
クシャミ、鼻水、喉の痛み、咳、熱、全て総称して「風邪」と言ってるだけなんですね。
又、良く「風邪は万病のもと」と、言われてますが
これも間違いで
正しくは…
「風邪は万病を治すもと」なのです。
なぜならば症状が出るのには意味があるからです。
日頃の食べ過ぎで、内臓がギブアップし、毒出しの一環として外に押しだしているのです。
自然治癒力が働き、治すために症状として出てきていることを理解することで、
クスリを使わなくても簡単に治せるのです。
なのに、何故かぜクスリを処方するのでしょうか?
咳を止める!
クシャミを止める!
鼻水を止める!
喉の痛みを止める!
熱は解熱剤を使って止める!
こうして、全てクスリで治すのではなく止めてるだけなのです!
止めてはダメなんです!出てくるものを出さずに、クスリで止めてしまうことが、
逆に治りを遅くしたり、悪化させてしまい長引くのです。
殆どの方は、病院、医者、コマーシャルに踊らされ、クスリで治そうと…
止めているから危険だと、知ってください。
クスリで止めちゃダメなんです‼︎
出る毒は止めるな!!
全て出せ…というように出し切ればいいのです。
食べ過ぎをやめて、半身浴でタップリの汗(毒)を出すことによって、
あっという間に治るのです!
1日か長くても2日で治ります!
クスリを使うことは、厄介になことに長引き、それ以上にクスリの毒で
脾臓膵臓(胃)肝臓も腎臓も少しづつ悪くなっていき、
大きな病気に繋がることはすでにご存知だと思います。
なので、食べ過ぎをやめて半身浴でタップリの毒出しで簡単に治ります!
…と、今日はここまで