少し前に退職した美容室の話を、少しフェイクも入れつつ話して行こうかな、と思います。


私は、オープニングスタッフとして、とある美容室で1ヶ月働いていました。

そこで一緒にオープニングスタッフとして働いてた、ちょっと、かなり、アタマの弱いおかしな人に出会った為にスグに退職をしてしまった。という話しです。


その人の初対面の印象で、研修一日目の初対面から、あ、この人何かある、危険人物だ……。と思ったのですがガーン今回は、女の第六感が働いたのか、私の初めの危険は当たりとなるのですが…。


まず、1番に違和感を覚えたのが、オバサンなのに若づくりヤバイ系だけど、しわくちゃな不健康な顔はかくせてないな、ということ。と、歯が汚すぎる!ということと、上の物や男にはめちゃくちゃ媚びを売ってぶりっ子を全面に出してる、この人痛いな。と、技術レベルも下の中…、まぁ、低い方でした。


で、何かとめんどくさい話には「私が馬鹿だからァ〜〜❤❤」と、分からないふりをして人に押し付けてくるのです。例えばパソコン業務とか、オーナーも飲み屋のママ上がりで業務に対してのパソコンの知識もなく、この前揃えたスタッフに「やっておいて!」と投げつけてくるような人違だったので、なんとかスタッフがする羽目になるのですが、この、ぶりっ子のオバサンは「馬鹿だから〜❤」と言って全部、私に投げつけるのです。。

その他にも、めんどくさいお客さんは私に投げつけたり、お直しのお客さんも私にやらせたり!でも、本人は、悪いと思ってるのか思ってないのか分からなくて。で、技術レベルも低すぎるので知らないことが多すぎるので、そのオバさんのプライドを傷付けないように教えてあげたりするのですが(まだ辞めると決めてないからお店のためでもあるしお客さんのためでもあるし教えてた)その度に、「それはあなたが経験あるからわかるんでしょ!わたしは分からないから!」て逆ギレされて…。いやいやいや、だから教えてるんですよ…。て、、ガーン

なんか、こんな人間としてレベル低い人見たことなくて。。


もっとびっくりする事とかありすぎて、、話したいのですが、またのブログにしますムキーウインク