「とりあえず、ビール1つ」
みたいなそのノリ。そう、その感じが素敵だと思う。
ひとまず、とりあえず。
今後ずっと私はコレという何かと付き合い向き合い歩んでいかなければならないのか
などと考えるとどうも気が重くなってしまう。
無理だろ、飽きるだろ、今はよくても今後はどうなの。予知能力なんてない。
まあだからときにこんな拍子で動かなければ始まらない。
頭で考えて解決することなど無いに等しい。っていっても現実は
周囲を納得させ金を用意するという無理難題が押し寄せてくるので
安易な理由で動こうものなら真っ向から否定されることになるが。
とりあえず、私は梅酒が飲みたい。←
この前読んだ臨床心理士の本に“人が外見にこだわる理由”というのが書いてあった。
まあ人間、最初の判断材料は外見。所詮外見。
とくにリア充してるしてないなどとほざいている歳のガキというのは
外見でその人間全てを決定付ける傾向にあり、なかなかめんどい。←お前もガキだろ
ともかくとしてそのコンプレックス。容姿、学歴その他もろもろ
とても醜いとは思えないのに自分をブスだと思い込む人間やら
しきりに自分は駄目だと訴える人間やら
確かに自分は100%、いや120%さハッハッハ などと
自分が最高点とし、事あるごとに原因は他人だとする人間もどうかと思うが
そこまでに自分に対して劣等感を抱く人間の共通点は
これまであまり深く人間と交わったことがないからということらしい。
“人と深く交わるようになると、外見は大きな要素とならないことが理解できる。
外見コンプレックスが強い人は、その経験が少ないので実感としてまだわからないのだ”
だっふnそうです。
どこそか幼稚園の隣に住んでる自爆女に教えてやりたいわな(ω)
あの人今生きてるんだろうか。