僕から君への桃色マジカルミラクルキッス☆ -2ページ目

回想

さくらが咲いていた事を忘れているこの時期

この時期は俺を憂鬱にさせる

これまでに通りすぎてきた乙女たちをこの気候が思い出させる

小学生の頃 同じクラスだったナツミちゃん

俺は彼女に消ゴムのカスを投げて
彼女をもて遊んでいた

中学の時は悪口をいって
女を泣かせていたし

高校生の時は…

へへへ なんて言うか
俺は小学生の時から女をもて遊ぶプレイボーイだったわけだが

もっとましな女遊びがあっただろうと後悔する

若き日の自分に後悔させる初夏の風邪


意味がわからない
俺は夜勤明けでつかれているのか??

まさかな?そんな事…
俺に限って…

くっ…

頭がまわらねぇ…


なんだ??眠いのか??
この俺が眠いのだと???

うあっ…


Zzz Zzz

おくればせながら

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自己紹介をしましょう

本名
森川

年齢
あなたと同じ

性別

趣味
革命

一言

このブログでは出来るだけ毎日その日に本当にあったことをそのまま書いています!!
でも人気を出すには多少面白い嘘を書いた方がいいのかな??^^;

でも嘘を書くくらいなら
ウケなくてもいいから
真実を書きたいね!!
頑張るゾ☆

夜の狼

夜の繁華街を歩いているとそこに写るのは

きらめくネオンの光
キャバクラのキャッチ
風俗の看板
よい潰れたサラリーマン

そんな街を一人歩いてる

ドンッ!!

「おい!おっさん」
不良の若者が声をかけてきた

「おっさん!どこに目ぇつけてんだよ!」

俺はそいつらにいってやった
「目は元々ここについていた、自分でつけていない」

気が付いたら俺はゴミ捨て場で倒れていた

へへへ
なれない喧嘩はやるもんじゃないな