ココロワ
「ココロワ」
いつからだろう 想い続けるより
諦めるほうが 楽だと気づいたのは
いつからだろう どんなに好きでいても
きみには伝わらないと 気づいたのは
それでも どうして こんなに
ココロワきみのもとへ
ココロワおいてきた
-----------------------------------------------------------------------------------
初投稿です。
meeedaです。
今日は、まさに今日、思いついたこの詩を書いてみました。
今日思いついたので、だいぶ短いですが。
「ココロワ」
という詩です。
まぁ、今の自分の心情に近いと言えば、近いかもしれません。
気づいていただいてると思いますが、「ココロワ」の部分は「心は」
という意味です。
自分のイメージの中では、呪文みたいな感じですかね。
切なくなるほど唱えてしまうような…
後は、まあ、「きみ」を平仮名にしたのはやわらかい感じがするような気がしたので。
というわけで、これからいろいろ載せていきたいです。
絵文字とか使ってしまうと伝わり方が違ってきてしまうかもしれないので、
あんまり使わないです。多分。
今の自分の心情を書く時もあれば、全然関係ないものを書いたりもします。
とりあえず、これからよろしくお願いします。