先週末の陸上記録会で初めて走り幅跳びに出場した次男。

 

次男がまだ小学生の時に、学校行事で行われた陸上大会で跳んでいるところを見たことがありますが、

 

きちんとした大会で跳んでいる姿を見るのは初めて。

 

出場する次男と違い、


「幅跳びって何回跳ぶの??」という風な具合に、


基本的な事すらよく分かっていない私(笑)


ま、跳ぶ本人が分かっていればいいのよニヤニヤ


まずは1回目。


なかなか良い助走。


が、ラインを越えてしまってファール。


すかさず記録係が「◯番、バツ!!」


え...そんな強めに「バツ!」って言われるん?


「ファール」とかじゃないんだ驚き


何だかしらないけれど地味にグサッとくるわ...無気力ガーン


次男は幅跳びの他に100mにもエントリー。(こっちの方がメインの種目)


2回目を跳ぶ前に100mの招集時間になったため2回目はパス。


100mを走り終えてギリ3回目に間に合うか!?と思ったけれど、100mの時間が押していて間に合わず...。


初の幅跳びは「記録なし」で終わりました笑い泣き


トラック競技とフィールド競技、両方出ようとすると時間の調整が大変なんだと思い知らされた日でした。


走り終えた次男はぶつくさ言っていましたが次があるさ!


頑張れよウインク