真夜中にこんばんわ | 機動戦士みー

真夜中にこんばんわ

昨晩は渋谷でバイトだったんです
3時間なのでハードなバイト

よく行く現場だったんですけど、そこにはバイトの中に親方的な人がいるのです

なぜかその人と仲良くなってしまった私の顛末はというとw

いつもご一緒することにwww

それがどういうことかというとハードなワークをする組w

お店の人が私たちが一緒に動いてると゛ちょっとそこの班は豪華じゃないか゛って言われるのですw

ちょっと誇らしくて嬉しい♪

だけど超キツい(泣)

筋肉痛確定!
足がつるww


なんかね。
何が言いたいかって言うと、これまで大人になってずっとアニメの原画描いてたのです

確かにいろんな人に期待されて偶然良いものを描いたら誉められるし、次の仕事に繋がったりもするわけです

とっても刺激的なお仕事だったって思う
だけどそれもなんだろう?ちょっと違うって思う

その頃はそれで充分満たされてて満足してたんだけど今思うとフワッとしたものですよね

今は体を使って汗を流してクタクタになって働くのって悪くないって思う

絵を描くって特殊能力って思うのです
簡単に言うと誰にでもできる訳じゃないってこと

私より下手くそで続けてる人も、正直かなりいる業界
そんな人たちも少なくとも遠くない将来私みたいに他の道を探すことになると思うのです

前にわたしにいろいろ言う人がいたんですよ
その人は代表的な認めてもらう仕事が出来た人が生き残っていくって言ってたんだけど、今思うとちょっと違うってわかった

要は私は結果が出せなかった凡人なのです
特殊能力がなかったのです
ただの絵を描くのが好きな人間だったんです

私より力のない人たちも戦力になるのかどうかっていえば戦力なのです
上手い下手関係なく絵は必要って事なんですよ

知らない人には全く理解できない現実

わかったフリして適当な事を言ってる人もいますよね

なんかうまくまとまらないですね


でも、汗をかいていろんな人たちと会って一緒に汗をかく仲間たちは素晴らしいって心底思う

アニメの仕事やってても机と紙とにらめっこで仲間は増えない
当たり前ですよ
スタンドプレイですからね
仕事で繋がったりしてるだけ


あーw書いてるのめんどくさくなったw

寝るよ♪
おやすみなさい