深夜に不満をぶちまけたい | 機動戦士みー

深夜に不満をぶちまけたい

私が仕事の話をするとちょっと気になる人たちがいるみたいですけど今夜は書きます

私がとてつもなくお世話になってる会社があるんです
どうにもならない私を拾ってくれた会社なんでものすごい恩を感じてるわけです

そんな中で今回私はその会社の人に怒ってるわけです

なんていうかですね
言われるわけです

”大人なんだから折れて仕事をしてください”

まぁストライキしてたわけじゃないんですw
家で仕事をできる環境がないのです(泣)
そんな状態が2週間?
そこまででもないか?
続いてるわけです。


んでもって結構仕事が大変なことになってほかの会社の人に思うことを書いてメールしたのです


あっ
怒ってることの内容ですけど、大づかみに話すとこんな感じです

私の担当じゃない仕事の手伝いをお願いされて会社に行ったらお願いされた仕事も無いし、お願いしてきた本人も帰宅してたのです。

私は空ぶらされたって話なんですけど、本人がそこから嘘もつくし文句も言ってる

そんな状態の中で、私は簡単に言うと納得もできないし大人として折れるってこともできないのです。
子供だからね。


でね
送ったメールに仕事で起きたトラブルを個人のトラブルにしてしまうことで会社自体は介入しないっておかしくない?って言うようなメールを送ったんですよ

そのメールを見た会社の人間が現場のトップの人間にいい加減に介入すべきじゃないかって詰め寄ってくれたみたいで、さっきまでその人と電話をしてました。

あー久しぶりに3時間も電話しちゃったw
手が痛くなったし、スマホ熱暴走で2回電話が切れたw


なんかね
今回特に思ったんです
みんな良い人たちだし、それぞれが仕事に対して真剣に向かい合ってる人たちだし、すごく良い会社なんですけど、トラブルが起きたときにトラブルとして処理をできる能力を持ってる人がいないんですよ

長く話してる中で言われたことにちょっと驚いちゃいました

私は頭にきてるから次会ったら手が出るって言ってたんです
だから仲介に入れるか相談したのです
そしたらそれに引いたらしいです・・・・。

てか、私は立会いがいることで自制心を維持できるし、相手の身を守るための抑止力なのです
中立性を持って意見を言ってくれれば助かるって思ったのです

だけど手を出すってことで引いたって言われてもね
何も無いくらいなら立会いなんていらないよ


それにしても今日電話で話を聞いてくれてると少し理解してくれたみたいですけど、手を出せば私は会社にいれなくなるでしょ?
だったらその話し合い的なものを設ける意味が無いのです

話をするならまた仲良くしていきたいことなのです。



話の核心には触れずにざっくりですが書いてみましたw



てかね
もともと会社の人は守られるけど、私はどう?
基本的にあとから入ってるし、フリーだから守る意味が無いでしょ?
外に出ればいいんだしね

本人もそれわかってるんじゃないかな?
自分を守るために嘘を言ってまで私を貶めていたんだよ



でね今回完全に私が怒った原因ってあるのです
突然こんなに強く怒ってるわけじゃないんですよ

これまでイヤなことを私に言い続けてきてたのです
それを我慢してたのです
そんな中で本人的に私が”何を言ってもいい人”って枠に勝手に入れたみたいです

ここでは書けないけど本当に人として最低なことも言ってたのです
それでも仲良くやっていきたいから飲み込んできたのです

だけど私の姉もだけどバカだと反応が少ないからなのか言葉がエスカレートしていくでしょ?
強い言葉を使うことで刺激を感じてるのかわからんけど


言葉って痛みとかと違って心につみあがっていくでしょ?
だけど、言葉を吐き捨てる側って心に残らないでしょ?
そこで相手に対する感情って大きく差が広がっていくのです


でも、ホントいやなことを言われ続けてきたよ
だけど社内のみんなと仲良くしたいから我慢してきたんだけど、今回の件を我慢したら、私はその人にこれからもイヤなことを言われ続けるってこと

だから怒ったんです


一応会社の人は私が言いたかったことは理解してくれたかな?
ちょっとわからないけど・・・・


なんかね
社会って誰かのものじゃなくていろんな人たちが生きてるところなんですよね
だからそれぞれが少しずつ相手を思い譲り合うことで成り立ってるでしょ?
私はそれを言いたいのです


トラブルって一方的なものならトラブルって言わないですよね
だから清廉潔白な人がトラブルの中に入ってることって少ないのですよ
だからこそ、ちゃんと相手のことを考えれば一歩譲ることが出来るわけです

まぁ
とりあえずそのくらいにしておきます

細かく書くとよくないけど、私はひとつだけ悪いことをしました
だからといってちゃんと対応をしなくていいわけじゃないのです

ね?

そんな話です