生活保護。
これも最近の話題で気になったので書いておきましょう。
発端になったのは次長課長の河本からですよね。
生活保護自体はいつでも誰でも受け取る権利のあるものですから
誰がどのような形でもらってもおかしくないし、それを責めるべきではないって思います。
今回の梶原に関しては親へ住む場所を用意してますよね。
たしかに住む場所があれば生活費の1/3から半分くらいは楽になりますけど問題の残りを収入がないという
現実の中でどう理解してたかはよく考えないといけないですね。
毎月60万ものローンを負担するのであれば賃貸にして差分を生活費に充てて生活を豊かにしてもらう方が
家族や母親のためになったんじゃないかと思うんです。
わからないけど、物件の所有者が純粋に梶原のものだと、話が変わってくるかもしれないですね。
どうなんでしょうね。
あっ、別に非難するつもりで書き始めたわけじゃないのでフォローします。
サラリーマンと違って未来永劫生活水準が維持できる仕事じゃないから
今の稼ぎもいつまで続くかわからないですよね。
だからそのへんを考えると家族を援助できる間だけは支援すれば十分だと思います。
苦しくなれば生活保護を利用して援助すればいいと思います。
うーーーん・・・。
私も欲しい。生活保護・・・・。
て感じの私の意見。
いずれにしても悪い人が裏で知恵を入れていないなら、
浅知恵だろうからこれ以上責めなくていいと思います。
受給資格として自己破産相当の手続きをしてもらって受給期間は何か背負ってもらえばいいのかもしれないですね。
そうすれば簡単に考えなくなるかもしれないですからね。
ちなみにですが、私の生活が完全に破綻して生活保護を受けるとしたときに
親族からの支援を自治体が求めてきても、私の母は寝たきり、姉とは話したくもない関係・・・。
ですから、もし自治体が生活保護を拒否してきた場合は私はのたれ死ぬのです。
まぁ役所の人には絶対に理解できないでしょうから仕方ないけど
世の中には助け合える家族とそうでない家族が存在することは理解して欲しいものです。