実際はよくあることなんでしょうね。
パーセンテージだけ見れば決して大きくないわけですから、泣くことで次の仕事を確実にもらうって
頑張ってる会社って結構あるんでしょう。
昔さ、結局飲まなかったけど、単価の減額を求められたことがああった。
相手は私の知ってるスタッフを引き合いに出して、その人はその金額でやってくれるって言ってるから
君もやってくれない?って話。
正直、バカみたいに安い。
ありえない金額だったから考える余地もなかった。
えーっとちなみにその私も知ってる人にあとで仕事で話す機会があったから聞いてみたら
”そんな話知らない”って言われました。
まぁわかってたけどね。
だってそのスタッフさん女性で子供3人抱えててお金がどんな人よりもかかるのに減額ってありえないでしょ。
考えなくてもわかる。
母子家庭で子供3人がどんだけ大変か・・・・。
そのとき話してたら、その減額の話を私に求めてきた人にテレビ半分の支払い飛ばされてるって話を聞いた。
本当にアイツはクズだ!
多分払われてないでしょう。
うちもだけど80万くらい未払いあるけどけいりに電話したら知らないって言われた
そいつ受け取った請求書握りこんでて経理に回してない・・・。
ホント警察にでも捕まってしまえって話です。
まぁいいや
下請法って一応弱者向けに考えられた法律なんだけど一部の人には効果がないみたい。
もっと緊張感が出る作りにして欲しいな。
あと法人間だけじゃなくて個人と法人の間でも効果あるのでドンドン法人に遅延や不当な支払いの遅さなどなど
公正取引委員会に届けて風通しのいい業界になって欲しいです。
払われて初めて仕事です。
払われるまでは仕事じゃないから、それは頭にいれておきましょう。
でわでわ