そりゃ不満でしょう。
コンテンツ不足はホンキ度の問題ですな。
てか、どう見ても目の負担やメガネをかけさせられるわずらわしさを考えてもあの形態のままでは3Dテレビが普及するわけがない。
みんなが子供のころから頭に描いていた3Dテレビとはあんなものじゃなかったハズ。
立体フォログラフィーみたいなものがあくまで理想形ですね。
今みたいに凝った立体の絵本のようなものじゃなないですよね?
価格はいずれ下がるとしても見る側の負担が解消されない限りはどうしようもならないでしょうね。
早く私たちが見たかった3Dテレビの登場を待つしかないんでしょうね。
裸眼3Dテレビは3DSと同様にきっと子供たちや先天的に目の弱くなるいやすい体質の人には合わないからメガネがあろうがなかろうがダメ。
やっぱまだまだ3Dテレビは発展途上。
20年もしたら今の3Dテレビを鼻で笑う時代が来ますよ。