そこはあんまり言わないほうがいいのです。
薄給って言ってもお金が出ていれば問題ないでしょう。
グラドルに限らずお笑いもみんな最初は薄給ですからね。
24歳だからこの後少しずつ事務所のがんばりで給料が上がるんですよね。
まぁ事務所が用意してくれてればいいけど自分で家賃を払ってると生活が苦しいですよね。
いつも思いますけど何か起きたら怖いから女性タレントは家賃をセキュリティ高めのお部屋を借りないといけないから大変ですよね。
声優さんとかマジ給料しばらく大変だから高いマンションきついですよね。
声優さんとか若くて売出し中でテレビもラジオもたくさん出てる人たちはまだまだ”売り出し中”価格だから金額には反映されてないんですよね。
ホント大変そうです。
主人公やっても主人公料金とかないですからね。
どんな仕事も規定の価格ですからね。
仕事がスケジュール上取り合いになってきたときに少しずつあがっていくんですけど、あがりすぎると仕事が減って見かけなくなっていくからまた怖い・・・。
まぁグラドルだけが安いわけじゃないから上原さんも自殺の裏側に”薄給”をあげるのは他のがんばってるグラドルさんたちに悪いですよね。
芸能界は浮き沈みもあるし、給料が上がるのも時間掛かるからあまり若いうちにそこにこだわっていたら続けられないです。
AKBは所属タレントがそれぞれ別事務所でマネージメントされてるからいつも同じくらい仕事してても手取りが全く違う人もたぶん多いと思いますよね。
まぁハロプロみたいに一括で同じ事務所でマネージメントしてると年齢差はあるかもしれないけど基本似たり寄ったりでしょうね。
あと18歳過ぎて高校卒業して大学に行かないメンバーには冷たいって言うか、卒業が近づきますよね。
先日書いた、吉川友ちゃんも19歳ですからね。(ハロプロじゃない?)
芸能界は10年はメディアに出続けないと安定しないですよね。
まだ上原さんは5年くらいがんばらないと金額的には大変な時期だったんでしょう。
うんうん。