そっか・・・。
なんかおかしな展開になって来ましたね。
居眠りって話ですけど会社はわずか900メートルしか離れていなくて車での移動時間は信号がなければ1分位の可能性がある・・・。
さすがに眠気がして意識が飛ぶほどの時間って言うには短すぎますよね。
飲酒してなくてどれほど過酷な勤務状況だったのかも知れないですね。
病気を疑われても仕方ないですね。
コレが病気だったとしたら、そんなに重い罪にならない可能性が出てきますよね。
本人の問題もありますけど、もし病気だとしたら雇用してる事業者にも何らかの責任が発生する可能性も出ますね。
うーーん・・・・。
いずれにしても、わずかに900メートルしか離れていない会社から事故現場までの距離の間に何が起きたのか検証する必要がありますよね。
事故の後に意識が戻って車外に出てきてるようなので、そこがポイントになるのかも知れないですね。
コレで病気だったら被害者の家族はもっと苦しい思いをすることになるかもしれないですね。
”罪を憎んで人を憎ます”
とてもいい言葉ですけど、人の心ってそんなに簡単なものじゃないですよね。
どうなるんでしょうね・・・。