80キロ
日本人は半径20キロの退避勧告・・・・。
アメリカは今日在日アメリカ人に対して80キロの退避勧告・・・。
この60キロの差は何を意味してるんでしょうか?
テレビでは専門家と名乗る人が過剰反応といってる。
だけど僕は思うんです。
まずは笑われるかもしれないけど絶対に安全な距離を非難距離に指名するべきだと思うんです。
放射線が浴びても大丈夫な量って基準で話してますけど、現地の被災者は毎日24時間被曝してるとしたら本当に安全なのか?
いつも専門化が安全て言ってる数字は1時間浴びた量ですよね?
数日間24時間浴びたらどうなんでしょうか?
アメリカのように大幅な退避勧告を出すべきじゃないでしょうか?
使用済み燃料は数年間冷却に時間がかかるって話ですよね。
て、事は地元の人たちは数年間非難し続けないといけませんよね。
その間周囲は被曝し続けるわけですから海産物も農作物もどうなるんでしょうか?
復興の活力を失ってしまわないのか?
早く最大のリスクを公表していくべきですよね。
アメリカ人が80キロ
日本人が20キロ
日本人は放射線にアメリカ人の4倍強いならわかりますけど違うなら同じにすべきだと思います。
原発に極端に近づけない現実は基本的に手も出せないで指をくわえて見守るって話のように思います。
抜本的な解決方法がなければ、臨界もありえるんだと思うんです。
だけど”再臨界ありえない”って論調が”ありえる”って言う人を押さえつけてるように思えるんですよね。
今日も何が起きるのか注視するべきですよね。