まゆゆは?!
AKB48渡り廊下走り隊・菊地あやかと仲川遥香、「秋元才加はジャングルの王様」とメンバーの素顔を暴露

AKB48と渡り廊下走り隊で活躍する菊地あやかと仲川遥香が、映画初出演を飾った『×ゲーム(バツゲーム)』について語ってくれた。本作は、「リアル鬼ごっこ」などで知られる山田悠介による累計50万部突破の同名小説をベースにしたサスペンス・ホラー。過去にクラスメートのイジメにかかわった数人の生徒たちが、謎の組織から拷問のような恐怖の罰ゲームを受けるというストーリー。
本作で菊地が演じるのは、主人公の恋人役を。仲川は主人公の小学生時代のクラスメートで、仲川は罰ゲームに参加させられる役を熱演している。AKB48メンバーの中でも特に仲がいいという2人だが、意外にも本作が映画初出演で初共演。「はるごんはアイドル的な役柄だし、普段と変わらないかも。でもアイドルの時と同じ可愛い顔をしていながらの、怖いセリフのシーンには驚きました」と菊地が誉めれば、仲川も「鋭い表情と怖い表情ばかりで、スマイルのあやりんはどこにいったんだろうと思うくらいキャラクターに入り込んでいました」と絶賛。さらに「プライベートとは真逆で、劇中では仲が悪い設定。ファンの方はビックりするかもしれないけれど、普段見せない表情に注目してほしい」と付加える。
2人が言うように、罰ゲームシーンでの絶叫や衝撃の二面性など、アイドルではなく女優として魅せる演技は、新たなファンを獲得しそうだ。さらに拷問のような恐怖場面で、仲川はスクリーミングクイーン顔負けの演技を披露している。「監督さんにホラー映画を進められて、叫んでいる女の人の真似をするために一生懸命観たりして。ホラーは苦手なんですけどねー」とその努力を明かし、蛆虫入りピラフが登場するシーンについては「あれからピラフが食べられなくなって……。しかもスタッフさんが『ピラフは本物だから食べることができるよ』って……も~やめて~!」と一人絶叫。その過酷な撮影には参加しなかった菊地は「いや~、大変そうでしたね(笑)」と完全に他人事だった。
明るくいつもムードメーカーだという仲川と、そんな仲川を一歩引いた場所から冷静に眺めている感のある菊地。もし2人が罰ゲームを与えられるために、教室に閉じ込められてしまったどうなるのだろうか? 「焼きゴテとか耐えられないので、自分から命を落とすと思います」と菊地が言えば、仲川も「あやりんと一緒だったら怖くないって、2人で死ぬと思います!」とここでも仲良し。ちなみにAKB48のメンバーだったら、最後まで生き残るのはチームKのリーダー「秋元才加ちゃん!」と口をそろえる。「ジャングルの王様。強く気高く美しくと勝手にキャッチフレーズを付けています!」と仲川が言うと、菊地も「男の子みたいだよね~」と太鼓判を押す。逆に一番最初に脱落してしまいそうなのは、仲川曰く「前田敦子ちゃん! 『あたし……もういい』って一番に死んでしまいそう」と分析する。
メンバーの素顔を楽しそうに明かしてくれた2人は、最後に「一回観ただけではわからない複雑な作品。意外な私の役柄にも注目」(菊地)、「イジメに対する思い。イジメをすると怖いことが起こるということを、たくさんの人に知ってもらいたい」(仲川)とこれから映画を観るファンへメッセージを送ってくれた。(石井隼人)
映画『×ゲーム(バツゲーム)』は9月18日よりシネマート新宿ほかにて全国公開
8月21日 22時45分

AKB48と渡り廊下走り隊で活躍する菊地あやかと仲川遥香が、映画初出演を飾った『×ゲーム(バツゲーム)』について語ってくれた。本作は、「リアル鬼ごっこ」などで知られる山田悠介による累計50万部突破の同名小説をベースにしたサスペンス・ホラー。過去にクラスメートのイジメにかかわった数人の生徒たちが、謎の組織から拷問のような恐怖の罰ゲームを受けるというストーリー。
本作で菊地が演じるのは、主人公の恋人役を。仲川は主人公の小学生時代のクラスメートで、仲川は罰ゲームに参加させられる役を熱演している。AKB48メンバーの中でも特に仲がいいという2人だが、意外にも本作が映画初出演で初共演。「はるごんはアイドル的な役柄だし、普段と変わらないかも。でもアイドルの時と同じ可愛い顔をしていながらの、怖いセリフのシーンには驚きました」と菊地が誉めれば、仲川も「鋭い表情と怖い表情ばかりで、スマイルのあやりんはどこにいったんだろうと思うくらいキャラクターに入り込んでいました」と絶賛。さらに「プライベートとは真逆で、劇中では仲が悪い設定。ファンの方はビックりするかもしれないけれど、普段見せない表情に注目してほしい」と付加える。
2人が言うように、罰ゲームシーンでの絶叫や衝撃の二面性など、アイドルではなく女優として魅せる演技は、新たなファンを獲得しそうだ。さらに拷問のような恐怖場面で、仲川はスクリーミングクイーン顔負けの演技を披露している。「監督さんにホラー映画を進められて、叫んでいる女の人の真似をするために一生懸命観たりして。ホラーは苦手なんですけどねー」とその努力を明かし、蛆虫入りピラフが登場するシーンについては「あれからピラフが食べられなくなって……。しかもスタッフさんが『ピラフは本物だから食べることができるよ』って……も~やめて~!」と一人絶叫。その過酷な撮影には参加しなかった菊地は「いや~、大変そうでしたね(笑)」と完全に他人事だった。
明るくいつもムードメーカーだという仲川と、そんな仲川を一歩引いた場所から冷静に眺めている感のある菊地。もし2人が罰ゲームを与えられるために、教室に閉じ込められてしまったどうなるのだろうか? 「焼きゴテとか耐えられないので、自分から命を落とすと思います」と菊地が言えば、仲川も「あやりんと一緒だったら怖くないって、2人で死ぬと思います!」とここでも仲良し。ちなみにAKB48のメンバーだったら、最後まで生き残るのはチームKのリーダー「秋元才加ちゃん!」と口をそろえる。「ジャングルの王様。強く気高く美しくと勝手にキャッチフレーズを付けています!」と仲川が言うと、菊地も「男の子みたいだよね~」と太鼓判を押す。逆に一番最初に脱落してしまいそうなのは、仲川曰く「前田敦子ちゃん! 『あたし……もういい』って一番に死んでしまいそう」と分析する。
メンバーの素顔を楽しそうに明かしてくれた2人は、最後に「一回観ただけではわからない複雑な作品。意外な私の役柄にも注目」(菊地)、「イジメに対する思い。イジメをすると怖いことが起こるということを、たくさんの人に知ってもらいたい」(仲川)とこれから映画を観るファンへメッセージを送ってくれた。(石井隼人)
映画『×ゲーム(バツゲーム)』は9月18日よりシネマート新宿ほかにて全国公開
秋元才加さんは最年長に見えるけど篠田さんが最年長?
いずれにしてもこの子達から見れば大人の女性ですよねww
やっぱり裏では怖いのかな?
テレビだとちょっと仕切り屋っぽい雰囲気が秋元さんから感じられますよね。
グッと堪えて下がって見えますけど(笑)
映画行かないなぁーーw
ホントシネコンになってから余計行かなくなった。
だって予約ってwww
まぁ飛び込みでも見れるんだろうけど、人気作品は席が取れなかったりするんだろうからね。
映画かぁ・・・・。
友達のおかげで”のだめカンタービレ”は見たけどね。
なんか映画館って銭湯みたいでちょっと苦手だw