前々からいつか行ってみたいナ~と思っていたフレンチレストラン『ロアラブッシュ』へ行って来ましたっ
訪問したのはディナータイム
渋谷からタクシーで5分程の住宅街の中にありました~
建物がライトアップされていてとっても綺麗デス
それもそのはず
この洋館はもともと、ある資産家が公爵令嬢と結婚する息子への祝いに贈った邸宅なんです
さらに、現在はアールデコの巨匠『エルテ』の作品を鑑賞できる美術館でもあるのです
そのコレクション数はニューヨークのメトロポリタン美術館をもしのぐほどだそうです
建物も大正建築の意匠が受け継がれたアンティークな洋館で何だかため息が出ちゃいました
お料理への期待もどんどん膨らみます…
メニューに目を通しましたがどれも心惹かれてしまいます
そしてひと通りのお料理がまんべんなく楽しめるようにとコ一スにしました
まずは『食前のお楽しみ』とは…
何と白子でした~
フレンチで白子を頂くのは初めてでしたが、添えてあるイカと濃厚なソ一スが絡み合って美味しかったです
お次は…『ずわい蟹とアヴォカドのセルクル仕立て オマ一ル海老エキスのクリームとキャビアを添えて』
みのりの大好きなものが全て盛り込まれている一皿にテンションup~
とにかく幸せ~
という表現がピッタリなお味でしたっ
お次は『鴨フォアグラと薩摩芋のプレス バルサミコ酢とピーナッツ』
フォアグラとさつまいもとバルサミコを一緒にお口の中へと運ぶと…凄く合う合う~
と驚きました
フォアグラとバルサミコ酢は良くある組み合わせですが、さつまいもが加わっても全く邪魔にならずに濃厚なフォアグラを程よく調和させてくれる、そんな良い引き立て役な感じでしょうか
そして『鮑の贅沢なグラタン 黒トリュフの香り』
グラタンのソ一スがとってもクリ一ミ一で、トリュフの香りがタップリでよ~く味わって美味しく頂きましたっ
お次は『本日入荷の鮮魚を素材に合わせた調理法で 百合根を散らしたサフランクリームとペリグーソース』
本日のお魚…
数日経過して忘れちゃったぁ

んーー
○○のポワレで、お魚はホントふんわりで、ソースとの相性もとっても良い~
そしてお肉料理は『黒毛和牛のフィレ 玄米粉のカネロニと椎茸のファルシー、赤ワインソース』
これがカネロニって言うんだ~とパクり
ムッチリ皮の中にはスパイスや香草のような味付けの挽き肉の様なものが入っていて…結局正体はわからなかったけど美味しかったです
お肉はさすが黒毛和牛のフィレです
参りましたぁ
デザートは『ジャスミンの不思議な泡と小さなマンダリンコルネ』
プレ一トの周りにキラキラと散りばめられているのはスターシュガ一というものだそうでホントに綺麗っ
マンダリンのフレッシュさ&ジュ一シーさにビックリして、しばし目を見開いて美味しい美味しい~と食べていたみのりでした

そしてデザート第2段は『フレッシュチ一ズのガトースフレ シシリア産ピスタチオのアイスクリームと赤い果実のソ一ス』
そしてそしてデザート第3弾

『食後のお飲み物と小菓子』
さすがにデザートに辿り着く頃にはお腹もいっぱいで苦しかったです
でもこんなに本格的で美味しいフレンチを頂く事が出来て、ホントに色々勉強になりました
帰り際にお店の方が洋館の中を案内して下さり、何だか自分がタイムスリップしてしまったような不思議な感じでした
『非日常へようこそ… ロアラブッシュ
』
Android携帯からの投稿

訪問したのはディナータイム

渋谷からタクシーで5分程の住宅街の中にありました~

建物がライトアップされていてとっても綺麗デス

それもそのはず

この洋館はもともと、ある資産家が公爵令嬢と結婚する息子への祝いに贈った邸宅なんです

さらに、現在はアールデコの巨匠『エルテ』の作品を鑑賞できる美術館でもあるのです

そのコレクション数はニューヨークのメトロポリタン美術館をもしのぐほどだそうです

建物も大正建築の意匠が受け継がれたアンティークな洋館で何だかため息が出ちゃいました

お料理への期待もどんどん膨らみます…

メニューに目を通しましたがどれも心惹かれてしまいます

そしてひと通りのお料理がまんべんなく楽しめるようにとコ一スにしました

まずは『食前のお楽しみ』とは…
何と白子でした~

フレンチで白子を頂くのは初めてでしたが、添えてあるイカと濃厚なソ一スが絡み合って美味しかったです

お次は…『ずわい蟹とアヴォカドのセルクル仕立て オマ一ル海老エキスのクリームとキャビアを添えて』

みのりの大好きなものが全て盛り込まれている一皿にテンションup~

とにかく幸せ~
という表現がピッタリなお味でしたっ
お次は『鴨フォアグラと薩摩芋のプレス バルサミコ酢とピーナッツ』
フォアグラとさつまいもとバルサミコを一緒にお口の中へと運ぶと…凄く合う合う~
と驚きました
フォアグラとバルサミコ酢は良くある組み合わせですが、さつまいもが加わっても全く邪魔にならずに濃厚なフォアグラを程よく調和させてくれる、そんな良い引き立て役な感じでしょうか

そして『鮑の贅沢なグラタン 黒トリュフの香り』
グラタンのソ一スがとってもクリ一ミ一で、トリュフの香りがタップリでよ~く味わって美味しく頂きましたっ

お次は『本日入荷の鮮魚を素材に合わせた調理法で 百合根を散らしたサフランクリームとペリグーソース』

本日のお魚…

数日経過して忘れちゃったぁ


んーー

○○のポワレで、お魚はホントふんわりで、ソースとの相性もとっても良い~

そしてお肉料理は『黒毛和牛のフィレ 玄米粉のカネロニと椎茸のファルシー、赤ワインソース』
これがカネロニって言うんだ~とパクり

ムッチリ皮の中にはスパイスや香草のような味付けの挽き肉の様なものが入っていて…結局正体はわからなかったけど美味しかったです

お肉はさすが黒毛和牛のフィレです

参りましたぁ

デザートは『ジャスミンの不思議な泡と小さなマンダリンコルネ』
プレ一トの周りにキラキラと散りばめられているのはスターシュガ一というものだそうでホントに綺麗っ

マンダリンのフレッシュさ&ジュ一シーさにビックリして、しばし目を見開いて美味しい美味しい~と食べていたみのりでした


そしてデザート第2段は『フレッシュチ一ズのガトースフレ シシリア産ピスタチオのアイスクリームと赤い果実のソ一ス』

そしてそしてデザート第3弾


『食後のお飲み物と小菓子』
さすがにデザートに辿り着く頃にはお腹もいっぱいで苦しかったです

でもこんなに本格的で美味しいフレンチを頂く事が出来て、ホントに色々勉強になりました

帰り際にお店の方が洋館の中を案内して下さり、何だか自分がタイムスリップしてしまったような不思議な感じでした

『非日常へようこそ… ロアラブッシュ
』Android携帯からの投稿









