エルサレムの街を歩き回った1日

 

風が強く寒い日であった。

 

 

 

プライベートガイドと共に

 

エルサレム旧市街の外側界隈をぐるっと周り

 

途中からバスに乗り

 

オリーブ山からの展望

 

 

主の涙の教会

 

 

 

 

 

手前はユダヤ人の墓地。

 

ここでゴンはじっくりお墓見学

 

イスラエル に着いてすぐさま

 

石切り場が気になったよう。

 

 

 

ゲッセマネの園

 

 

 

樹齢の長いオリーブの木が大切に育てられていた。

 

こういう場所、好きだな。

 

 

その横にある万国民の教会

 

 

礼拝中でした。

 

 

 

 

 

 

聖母マリア墳墓教会

 

 

 

 

 

 

不思議な事もありました。

 

 

 

 

 

 

 

街並みが可愛らしい音譜

 

 

 

 

ダビデの町

 

遺跡を未だ発掘中。

 

このモニュメント好き宝石赤

 

 

 

 

ああ

 

つまんない会話。

 

世間話にガイドをつけたわけではないもやもや

 

あんたの

 

家庭の

 

愚痴なんぞ聞きたくないむかっ

 

 

嫌な感情が2人に時々湧き上がった。

 

 

 

 

嘆きの壁

 

 

男女に分かれ礼拝。

 

 

VIPな方が来ていた。

 

 

 

 

 

 

ビアドロローサ(悲しみの道)へ

 

 

鞭打ちの教会

 

 

 

 

 

アルメニアン カソリック教会

 

 

 

苦悩の母マリア教会

 

 

 

 

 

ここでの説明足りんハッ

 

日本語ガイドを雇った意味あるのかなと

 

だんだん

 

怒りがピークになることり

 

 

言い伝えは”本当ではない”

 

やたら言う。

 

そんなことどうでもいいし

 

どういう場所なのか

 

伝承なのか。

 

知りたい!!!

 

ロボット UFO ロボット UFO ロボット UFO ロボット UFO ロボット UFO ロボット 

 

 

言い合いしましたDASH!DASH!

 

軽いケンカ状態

 

温厚なことりですが

 

積もりに積もり

 

爆発しましたDASH!

 

いろんな事、もっと詳しく教えていただきたいと。

 

最初に言ったでしょと

 

クリスチャンでもないし、ほぼ知らないのでと

 

ガイドの奴、

 

何回言えばいいですか?何度も繰り返しました!

と言うえー

 

内容じゃ内容がないだろ〜

 

これなら英語ガイドでいいくらいだ!

 

 

 

わかって欲しくて何度も畳み掛けたが無駄だった。

 

埒が明かないむかっ

 

 

とっとと仕事を終わらせたいらしい。としか思えなかった。

 

 

空気なんて読むものか!

 

熱心に話す他のガイドツアーを

 

いいなぁと横目に見ていた。

 

そこを

 

何の説明もなく通りすぎるガイド!

 

 

ここ写真撮ろうよと

 

ゴンが言ってくれたりしてサイキック発動

 

ガイドとっとと先行ってるけど いいやと

 

あるいは

 

ここ観ます!と伝えて自由にした口笛

 

 

自分でググれば、わかる。

 

諦めて楽しんだ。

 

 

十字軍が建てたという最後の晩餐の部屋

 

そこにいらした神父様が

 

何やらしてくれた宝石赤

 

 

ダビデ王の墓は

 

男女に分かれて見学。

 

ホテルに戻り、ガイドとのツアーは終了。

 

ここで泊まったホテルの名は、キングソロモンホテル 

 

古代イスラエルの王ソロモンの父であるダビデ王

 

このあたり自分と関係していると睨んだことりであった。

 

 

 

 

どうなってしまうのかと思っていたエルサレムだけど

 

現地ガイドからの情報不足もあり

 

感傷に浸ることは、なかった。

 

 

ただ

 

表に出てきたものは

 

 

怒り

 

そして

 

本能的にピンチな状態になった

 

という事だった。

 

それは生命活動のピンチに陥った状態で

 

動物的なもの。

 

具体的に言うことはしませんが. . . 

 

 

この2つだったベル

 

 

現実的に表れたこの事こそ

 

当時のマリアの意識だったと感じることり

 

 

 

ここでのゴン

 

伝統的ユダヤ人に視えた。

 

風邪をひき

 

1日歩きずめでしんどかったと思う。

 

寝ている間は、うなされ、何か喋っていた。

 

発熱していただろう。

 

破壊と再生でしょうね。

 

 

ことりは、たくさん寝ているし安定してた。

 

疲れもない。

 

 

現実の世界で

 

ここに縁があるなと感じる人物のことを

 

色々と思った。

 

夢にも見た。

 

 

 

しかしイスラエル寒すぎた汗

 

温暖な気候と思って来たが、

 

到着時から

 

雪が降るという

 

奇跡の噂があると聞いた。

 

滅多にないことが果たして起きるのでしょうか雪だるま

 

 

 

つづく

 

 

 

 

Savitur's Veda. 

 

    〜宇宙の光に包まれながら〜

 

ジョセフィーヌ聖麗