インドでの行程も最終チューリップ紫チューリップピンク音譜

 

 

この日のオリジナル旅は

 

タージマハールインコン寺院

 

 

陽気な運転手さんは、

 

ガネーシャを崇拝しているゾウ

 

 

ヴリンダーヴァンのイスコン寺院へ行くことは

 

前以ってのリクエスト。

 

クリシュナ神の聖地であって、

 

何やら所縁の地と感じる天使

 

地図で見ると、タージマハールに ほど近く

 

帰りに寄れそうな場所だと思い

 

タージマハール日帰りコースに組み込んでもらうことができた。

 

運転手にも直に

 

クリシュナ神の聖地に行きたいと伝えたので

 

どこへ連れて行くか、電話で相談しているようだ。

 

きっと御作法とかわからないし、

 

流れに任せるだけ。

 

空間に行けるだけで良いかなと気軽な気持ちのことりであった。

 

 

タージマハールに行ってから寺院という予定が、

 

どっちに行きます?と聞いてきた運転手。

 

どっちでも良いらしい。

 

聞くということは

 

ここは変えようと思ったベル

 

そもそも寺院へは先に行きたいと思っていた。

 

 

 

 

 

駐車場はなく

 

車を適当なところに停めるからと

 

時間の約束だけして、路上で降ろされた。

 

運転手さんは、ガイドではないので

 

もちろん自分たちだけでいく。

 

 

 

 

車内の目の前の数字が

 

1と4

 

靴を預けた時の番号も

 

いつもの1と4。

 

何の不安もなかった虹

 

 

 

案の定、現地の人々ばかり。

 

床も建物も白い大理石の寺院。

 

 

 

白い鳥の種族が沢山彫刻されている。

 

見応えがあって、可愛くて素敵な寺院キラキラ

 

 

 

想像以上にとっても楽しいところベルベルベル

 

ことりがそう感じるだけかもしれない。

 

居心地が良い音譜

 

館内の2階から、拝殿を見下ろす感じが

 

この地の者であったとリンクする感覚。

 

ここに居たかと思わせた。

 

なにせわくわくするんだキラキラ

 

 

 

こんな風に

 

歌って踊っていたい音符

 

 

 

 

外の小さなテラス内は

 

演奏者たちと

 

楽しそうに踊る姿。

 

クリシュナ神を表すさまのごとし

 

 

 

 

 

 

 

この辺りの他の場所も行けるみたいだ音譜

 

遠くに巨大なお姿

 

ドゥルガー神を見ながら、

 

 

ドゥルガー寺院は、行かないが、

 

 

町の牛や馬、動物達との共存も

 

インドならでの風景だった。

 

 

着いたのは、

 

 

プレム寺院

 

 

クリシュナ神が祀られて

 

 

 

 

 

ローカルな神様テーマパークと言ったところでしょうか。

 

周りには

 

大きなジオラマが沢山ある。

 

 

 

 

 

そしてもう1ヶ所は、

 

入るのに、ほぼ何も持てない場所。

 

厳重なセキュリティを通り抜ける。

 

鳥が多くて、

 

鳥の声や鐘の音が響き渡り、心地の良い場所音譜

 

家族連れも多く、

 

マントラのような歌を皆、口々に歌ってる。

 

インドにおける信仰は

 

厳かでありながら

 

明るい晴れ

 

 

インドにて食べた初ランチは、観光客用のレストラン。

 

そこからオートリクシャーに乗せられ、

 

タージマハールへ。

 

運転手さんからの依頼だから

 

帰りもしっかり待っていてくれて安心だった。

 

そこには多くの客引きがいた。

 

 

 

 

白亜の霊廟 

 

世界遺産のタージマハール

 

 

キラキラキラキラキラキラ美しいキラキラキラキラキラキラ

 

 

 

 

内部もまた美しい

 

妃のために皇帝が建てた霊廟

 

そのものビックリマーク

 

 

 

細部の彫刻も素敵すぎ

 

 

 

内部を見て、正面から南門を見わたす場所で

 

これから中に入ろうとする人の中に. . .

 

 

ゴンが気づく 虹 

 

 

 

ベル アメイジング ベル

 

 

ハリドワールで出会った魂の心友に再会したのである天使

 

こんなにすぐに会えるとはキラキラ

 

彼女ったら、すごい力で 手を 腕を 握ってくる。

 

もちろんことりも興奮して大喜びおねがい

 

お互いに奇跡を感じていたねハート

 

行程を変えた意味を理解したことりであった。

 

 

Love you 宝石赤

 

 

 

 

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

Savitur's Veda. 

 

    〜宇宙の光に包まれながら〜

 

ジョセフィーヌ聖麗